ジャパン・ティッシュエンジニアリング(7774)・リスク削除
特許権の取得・第三者権利侵害に関するリスク
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社知的財産権の取得・有効性および第三者侵害訴訟リスク73社が書いているテーマ・逆風73社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書FY2024の事業等のリスク欄では、特許権の取得・第三者権利侵害リスクを独立した項目として確認できない。
- FY2020再掲有価証券報告書
「他社の知的財産権を侵害することがないように十分な注意を払って研究開発活動を行っていますが、意図せずに他社の知的財産権を侵害する可能性を完全には否定できません。」
第三者知的財産権の侵害可能性と、研究開発活動における知財調査による対応を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「出願する特許に対して権利が付与されない場合もあり、知的財産権による十分な保護が得られない可能性があります。また、知的財産権により保護されている第三者の技術を利用したい場合等には、その技術が利用できない場合、又は不利な条件で利用せざるを得ない場合もあります。」
自社技術の保護不足、第三者技術へのアクセス制限、不利な利用条件、侵害訴訟の可能性を記載している。