Komori
ジャパン・ティッシュエンジニアリング(7774)・方針再掲

原材料・貯蔵品の棚卸資産評価方法を総平均法へ変更

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。

4記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – 2026-05-282017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
棚卸資産評価方法の総平均法から移動平均法への変更51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-28再掲株主総会

    「総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)によっております。」

    原材料・貯蔵品の評価方法として、総平均法による原価法を継続して記載している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社における原材料及び貯蔵品の貯蔵品は、従来、最終仕入原価法によっておりましたが、管理方法の見直しを契機に、期間損益計算及び在庫評価額の計算をより適正に行うため、第1四半期会計期間より、総平均法による原価法に変更しました。」

    原材料・貯蔵品の評価方法を総平均法による原価法へ変更した会計方針を継続開示している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社における原材料及び貯蔵品の貯蔵品は、従来、最終仕入原価法によっておりましたが、管理方法の見直しを契機に、期間損益計算及び在庫評価額の計算をより適正に行うため、第1四半期会計期間より、総平均法による原価法に変更しました。」

    原材料・貯蔵品の評価方法を総平均法による原価法へ変更した会計方針を注記で継続開示している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社における原材料及び貯蔵品の貯蔵品は、従来、最終仕入原価法によっておりましたが、管理方法の見直しを契機に、期間損益計算及び在庫評価額の計算をより適正に行うため、当第1四半期会計期間より、総平均法による原価法に変更しました。」

    管理方法の見直しを契機として、原材料・貯蔵品の評価方法を最終仕入原価法から総平均法による原価法へ変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジャパン・ティッシュエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
原材料・貯蔵品の棚卸資産評価方法を総平均法へ変更|ジャパン・ティッシュエンジニアリング(7774)の変遷 | Komori