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2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は、再生医療製品の売上拡大とラボサイト事業の伸長により、売上高が前年同期比79.9%増となった。営業利益・経常利益・四半期純利益は、前年同期の赤字から黒字に転じた。

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規模
79.9
%(売上高前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高766百万円前年比 +79.9%進捗 25.0%
営業利益59百万円進捗 59.0%
経常利益63百万円進捗 57.3%
純利益(親会社株主帰属)52百万円進捗 52.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益1.29円
期末の財政状態
総資産5,908百万円
うち純資産 5,142 百万円自己資本比率 87.0%前期末比 -2.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高items セグメント 再生医療製品事業 / 売上高 603,095 / 前年同期比 129.8、セグメント 再生医療受託事業 / 売上高 94,977 / 前年同期比 -5.4、セグメント ラボサイト事業 / 売上高 68,772 / 前年同期比 8.3
セグメント別利益items セグメント 再生医療製品事業 / 当期利益 240,580 / 前年同期利益 -35,795 / 前年同期比 非開示、セグメント 再生医療受託事業 / 当期利益 45,431 / 前年同期利益 50,673 / 前年同期比 非開示、セグメント ラボサイト事業 / 当期利益 14,471 / 前年同期利益 18,304 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,070百万円(前年比 +40.6%)
営業利益100百万円
経常利益110百万円
純利益100百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

再生医療製品事業の売上が大幅に拡大し、ラボサイト事業の売上も順調に伸長した結果、売上高が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
減価償却費33,665千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数40,610,200株
期末自己株式数250株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高766百万円(前年比 +79.9%)
営業利益59百万円
経常利益63百万円
親会社株主に帰属する当期純利益52百万円
1株当たり当期純利益1.29円
自己資本比率当期末 87 / 前期末 89.6
総資産5,908百万円
純資産5,142百万円
通期業績予想売上高 3,070百万円(前年比 +40.6%) / 営業利益 100百万円 / 経常利益 110百万円 / 純利益 100百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高items セグメント 再生医療製品事業 / 売上高 603,095 / 前年同期比 129.8、セグメント 再生医療受託事業 / 売上高 94,977 / 前年同期比 -5.4、セグメント ラボサイト事業 / 売上高 68,772 / 前年同期比 8.3
セグメント別利益items セグメント 再生医療製品事業 / 当期利益 240,580 / 前年同期利益 -35,795 / 前年同期比 非開示、セグメント 再生医療受託事業 / 当期利益 45,431 / 前年同期利益 50,673 / 前年同期比 非開示、セグメント ラボサイト事業 / 当期利益 14,471 / 前年同期利益 18,304 / 前年同期比 非開示
減価償却費33,665千円
減損損失該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数40,610,200株
期末自己株式数250株
業績の増減要因再生医療製品事業の売上が大幅に拡大し、ラボサイト事業の売上も順調に伸長した結果、売上高が増加した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

再生医療製品事業の売上が大幅に拡大し、ラボサイト事業の売上も順調に伸長したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)|ジャパン・ティッシュエンジニアリング(7774)の適時開示 | Komori