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決算7771日本精密電機・精密

令和5年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比23.5%増となり、営業利益・経常利益も増加しました。親会社株主に帰属する利益は、前年の赤字から黒字に転換しました。

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千円
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この期間の実績

第3四半期令和4年4月1日〜令和4年12月31日連結日本基準
売上高5,353,414千円前年比 +23.5%
営業利益187,275千円
経常利益295,726千円
純利益(親会社株主帰属)220,523千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産5,643,813千円
うち純資産 1,316,495 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+380,890
純増減+380,890

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

セグメント別売上高時計関連 3,729,958千円(前年比 +26.3%)、メガネフレーム 891,347千円(前年比 +11.1%)、釣具・応用品 732,108千円(前年比 +26.6%)
セグメント別利益時計関連 237,423千円、メガネフレーム 22,703千円、釣具・応用品 -68,972千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記令和4年5月13日公表の連結業績予想から変更なし
業績の増減要因

円安進行、ベトナム工場の製造停止影響の解消、受注回復、事業構造改革に伴う生産性向上・製造原価改善、為替差益の計上など。

継続企業の前提に関する記載

重要事象等の記載あり。継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象が存在する一方、対応策の実施・継続により重要な不確実性は認められないと判断している。

特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 65千円 / 特別損失 事業構造改善費用 26,707千円
受注高・受注残高受注高 4,937,015千円 / 受注残高 686,630千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和4年4月1日〜令和4年12月31日
売上高5,353,414千円(前年比 +23.5%)
営業利益187,275千円
経常利益295,726千円
親会社株主に帰属する当期純利益220,523千円
総資産5,643,813千円
純資産1,316,495千円
営業活動によるキャッシュ・フロー380,890千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 令和4年5月13日公表の連結業績予想から変更なし
セグメント別売上高時計関連 3,729,958千円(前年比 +26.3%)、メガネフレーム 891,347千円(前年比 +11.1%)、釣具・応用品 732,108千円(前年比 +26.6%)
セグメント別利益時計関連 237,423千円、メガネフレーム 22,703千円、釣具・応用品 -68,972千円
受注高・受注残高受注高 4,937,015千円 / 受注残高 686,630千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 65千円 / 特別損失 事業構造改善費用 26,707千円
継続企業の前提に関する記載重要事象等の記載あり。継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象が存在する一方、対応策の実施・継続により重要な不確実性は認められないと判断している。
業績の増減要因円安進行、ベトナム工場の製造停止影響の解消、受注回復、事業構造改革に伴う生産性向上・製造原価改善、為替差益の計上など。
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

円安進行、ベトナム工場の製造停止影響の解消、受注の回復、事業構造改革による生産性向上・製造原価の改善、為替差益の計上などによるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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