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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高98,129百万円前年比 +30.3%進捗 24.8%
営業利益9,913百万円前年比 +110.9%進捗 24.5%
経常利益11,767百万円前年比 +90.8%進捗 27.1%
純利益(親会社株主帰属)8,921百万円前年比 -2.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益36.56円
期末の財政状態
総資産478,732百万円
うち純資産 306,729 百万円自己資本比率 62.2%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高時計事業 54,847百万円(前年比 +32.1%)、工作機械事業 25,650百万円(前年比 +35.0%)、デバイス事業 17,631百万円(前年比 +19.5%)
セグメント別利益時計事業 7,138百万円(前年比 +62.1%)、工作機械事業 3,214百万円(前年比 +112.5%)、デバイス事業 1,348百万円(前年比 +235.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高395,000百万円(前年比 +13.9%)
営業利益40,500百万円(前年比 +33.9%)
経常利益43,500百万円(前年比 +13.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益32,000百万円(前年比 +2.9%)
業績予想の修正売上高 362,000百万円 → 395,000百万円(+9.1%) / 営業利益 34,500百万円 → 40,500百万円(+17.4%) / 経常利益 37,500百万円 → 43,500百万円(+16.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 27,500百万円 → 32,000百万円(+16.4%) / 1株当たり当期純利益 112.71円 銭 → 131.15円 銭
年間配当予想47円 銭 → 53円 銭(+12.8%)
業績の増減要因
時計事業と工作機械事業の販売が想定を上回り伸長したほか、デバイス事業の販売も好調に推移した。経常利益は為替差益の増加や持分法による投資利益の増加、純利益は投資有価証券売却益の減少による。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 22百万円、子会社清算益 872百万円、その他 1百万円 / 特別損失 固定資産除却損 17百万円、固定資産売却損 0百万円、社会保険料追加負担金 1百万円、過年度関税等 358百万円、その他 11百万円
減価償却費3,931百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数246,000,000
期末自己株式数2,006,479
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 98,129百万円(前年比 +30.3%) |
| 営業利益 | 9,913百万円(前年比 +110.9%) |
| 経常利益 | 11,767百万円(前年比 +90.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 8,921百万円(前年比 -2.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 36.56円 |
| 自己資本比率 | 当期末 62.2 / 前期末 62.6 |
| 総資産 | 478,732百万円 |
| 純資産 | 306,729百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 395,000百万円(前年比 +13.9%) / 営業利益 40,500百万円(前年比 +33.9%) / 経常利益 43,500百万円(前年比 +13.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 32,000百万円(前年比 +2.9%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 362,000百万円 → 395,000百万円(+9.1%) / 営業利益 34,500百万円 → 40,500百万円(+17.4%) / 経常利益 37,500百万円 → 43,500百万円(+16.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 27,500百万円 → 32,000百万円(+16.4%) / 1株当たり当期純利益 112.71円 銭 → 131.15円 銭 |
| 年間配当予想 | 47円 銭 → 53円 銭(+12.8%) |
| セグメント別売上高 | 時計事業 54,847百万円(前年比 +32.1%)、工作機械事業 25,650百万円(前年比 +35.0%)、デバイス事業 17,631百万円(前年比 +19.5%) |
| セグメント別利益 | 時計事業 7,138百万円(前年比 +62.1%)、工作機械事業 3,214百万円(前年比 +112.5%)、デバイス事業 1,348百万円(前年比 +235.9%) |
| 減価償却費 | 3,931百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 22百万円、子会社清算益 872百万円、その他 1百万円 / 特別損失 固定資産除却損 17百万円、固定資産売却損 0百万円、社会保険料追加負担金 1百万円、過年度関税等 358百万円、その他 11百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 246,000,000 |
| 期末自己株式数 | 2,006,479 |
| 業績の増減要因 | 時計事業と工作機械事業の販売が想定を上回り伸長したほか、デバイス事業の販売も好調に推移した。経常利益は為替差益の増加や持分法による投資利益の増加、純利益は投資有価証券売却益の減少による。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。時計事業と工作機械事業の販売が想定を上回り、デバイス事業の販売も好調に推移した。経常利益は為替差益と持分法による投資利益の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の減少が要因。通期予想の修正は、第1四半期連結業績の上振れや想定為替レートの変更を反映したもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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