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4.4
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高75,888百万円前年比 +4.4%進捗 24.5%
営業利益4,684百万円前年比 -15.4%進捗 20.4%
経常利益7,347百万円前年比 -8.2%進捗 28.8%
純利益(親会社株主帰属)8,543百万円前年比 +36.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益35.04円
期末の財政状態
総資産432,274百万円
うち純資産 266,654 百万円自己資本比率 59.7%前期末比 +0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高時計事業 41,115百万円(前年比 +10.9%)、工作機械事業 17,927百万円(前年比 -8.2%)、デバイス事業 10,501百万円(前年比 -3.6%)、電子機器他事業 6,344百万円(前年比 +21.8%)
セグメント別利益時計事業 3,641百万円(前年比 -19.7%)、工作機械事業 1,314百万円(前年比 -43.9%)、デバイス事業 418百万円(前年比 +770.1%)、電子機器他事業 864百万円(前年比 +476.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高310,000百万円(前年比 -0.9%)
営業利益23,000百万円(前年比 -8.3%)
経常利益25,500百万円(前年比 -17.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益22,000百万円(前年比 -4.2%)
年間配当予想40円 → 45円(+12.5%)
業績の増減要因
時計事業が堅調に推移し売上高が増加した。営業利益は「CITIZEN」ブランド時計100周年に伴う宣伝費の増加等で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益等で増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外なし)
減損損失当第1四半期は計上なし(損益計算書の表示は「-」)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 392百万円、投資有価証券売却益 4,866百万円、その他 4百万円 / 特別損失 固定資産除却損 14百万円、固定資産売却損 0百万円、減損損失 -、事業再編整理損 0百万円、投資有価証券評価損 -、その他 1百万円
減価償却費3,311百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数246,000,000株
期末自己株式数2,179,003株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 75,888百万円(前年比 +4.4%) |
| 営業利益 | 4,684百万円(前年比 -15.4%) |
| 経常利益 | 7,347百万円(前年比 -8.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 8,543百万円(前年比 +36.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 35.04円 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.7 / 前期末 59.6 |
| 総資産 | 432,274百万円 |
| 純資産 | 266,654百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 310,000百万円(前年比 -0.9%) / 営業利益 23,000百万円(前年比 -8.3%) / 経常利益 25,500百万円(前年比 -17.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 22,000百万円(前年比 -4.2%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 45円(+12.5%) |
| セグメント別売上高 | 時計事業 41,115百万円(前年比 +10.9%)、工作機械事業 17,927百万円(前年比 -8.2%)、デバイス事業 10,501百万円(前年比 -3.6%)、電子機器他事業 6,344百万円(前年比 +21.8%) |
| セグメント別利益 | 時計事業 3,641百万円(前年比 -19.7%)、工作機械事業 1,314百万円(前年比 -43.9%)、デバイス事業 418百万円(前年比 +770.1%)、電子機器他事業 864百万円(前年比 +476.1%) |
| 減価償却費 | 3,311百万円 |
| 減損損失 | 当第1四半期は計上なし(損益計算書の表示は「-」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 392百万円、投資有価証券売却益 4,866百万円、その他 4百万円 / 特別損失 固定資産除却損 14百万円、固定資産売却損 0百万円、減損損失 -、事業再編整理損 0百万円、投資有価証券評価損 -、その他 1百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 無(新規・除外なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 246,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 2,179,003株 |
| 業績の増減要因 | 時計事業が堅調に推移し売上高が増加した。営業利益は「CITIZEN」ブランド時計100周年に伴う宣伝費の増加等で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益等で増加した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。時計事業が堅調に推移し、ブランド品や新商品の販売、インバウンド需要などにより売上高が増加した。営業利益は「CITIZEN」ブランド時計100周年に伴う宣伝費の増加等により減少し、純利益は投資有価証券の売却益等により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。