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%(売上高の前年同期比)書きぶり
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第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高230,178百万円前年比 +6.8%進捗 76.0%
営業利益21,032百万円前年比 +7.1%進捗 91.4%
経常利益24,440百万円前年比 +9.5%進捗 88.9%
純利益(親会社株主帰属)19,697百万円前年比 +14.6%進捗 98.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益67.26円
期末の財政状態
総資産406,433百万円
うち純資産 254,791 百万円自己資本比率 60.5%前期末比 +2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高時計事業 117,358百万円(前年比 +14.1%)、工作機械事業 63,376百万円(前年比 +5.5%)、デバイス事業 34,199百万円(前年比 -9.7%)、電子機器他事業 15,243百万円(前年比 +3.2%)
セグメント別利益時計事業 15,779百万円(前年比 +51.8%)、工作機械事業 8,436百万円(前年比 -10.3%)、デバイス事業 -166百万円、電子機器他事業 976百万円(前年比 -7.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高303,000百万円(前年比 +7.7%)
営業利益23,000百万円(前年比 +3.3%)
経常利益27,500百万円(前年比 +0.6%)
純利益20,000百万円(前年比 -9.7%)
年間配当予想18円 → 34円
業績の増減要因
時計事業では、海外市場の好調、取扱店舗の拡大、円安の進行が売上高に寄与し、売上高の上昇と収益性改善への取り組みが営業利益を押し上げた。工作機械事業では原材料価格・輸送費の上昇、デバイス事業では自動車メーカーの減産、中国のロックダウン、半導体等の部材不足、電子機器他事業では部材調達・物流遅延などが影響した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年2月13日開催の取締役会で、2023年2月16日から2024年2月15日までを取得期間とする自己株式取得を決議。取得株式数は75,000,000株上限、取得価額は400億円上限。
減損損失1,684百万円(デバイス事業の建物及び構築物、機械装置及び運搬具等)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,748百万円、投資有価証券売却益 725百万円、その他 216百万円 / 特別損失 固定資産除却損 269百万円、固定資産売却損 15百万円、減損損失 1,684百万円、事業再編整理損 25百万円、新型コロナウイルス感染症による損失 7百万円、その他 20百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数294,000,000株
期末自己株式数1,628,432株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 230,178百万円(前年比 +6.8%) |
| 営業利益 | 21,032百万円(前年比 +7.1%) |
| 経常利益 | 24,440百万円(前年比 +9.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 19,697百万円(前年比 +14.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 67.26円 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.5% / 前期末 58.1% |
| 総資産 | 406,433百万円 |
| 純資産 | 254,791百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 303,000百万円(前年比 +7.7%) / 営業利益 23,000百万円(前年比 +3.3%) / 経常利益 27,500百万円(前年比 +0.6%) / 純利益 20,000百万円(前年比 -9.7%) |
| 年間配当予想 | 18円 → 34円 |
| セグメント別売上高 | 時計事業 117,358百万円(前年比 +14.1%)、工作機械事業 63,376百万円(前年比 +5.5%)、デバイス事業 34,199百万円(前年比 -9.7%)、電子機器他事業 15,243百万円(前年比 +3.2%) |
| セグメント別利益 | 時計事業 15,779百万円(前年比 +51.8%)、工作機械事業 8,436百万円(前年比 -10.3%)、デバイス事業 -166百万円、電子機器他事業 976百万円(前年比 -7.8%) |
| 減損損失 | 1,684百万円(デバイス事業の建物及び構築物、機械装置及び運搬具等) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,748百万円、投資有価証券売却益 725百万円、その他 216百万円 / 特別損失 固定資産除却損 269百万円、固定資産売却損 15百万円、減損損失 1,684百万円、事業再編整理損 25百万円、新型コロナウイルス感染症による損失 7百万円、その他 20百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2023年2月13日開催の取締役会で、2023年2月16日から2024年2月15日までを取得期間とする自己株式取得を決議。取得株式数は75,000,000株上限、取得価額は400億円上限。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 294,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 1,628,432株 |
| 業績の増減要因 | 時計事業では、海外市場の好調、取扱店舗の拡大、円安の進行が売上高に寄与し、売上高の上昇と収益性改善への取り組みが営業利益を押し上げた。工作機械事業では原材料価格・輸送費の上昇、デバイス事業では自動車メーカーの減産、中国のロックダウン、半導体等の部材不足、電子機器他事業では部材調達・物流遅延などが影響した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力の時計事業で海外市場が好調に推移し、取扱店舗の拡大や円安も寄与した。時計事業では売上高の上昇と継続的な収益性改善への取り組みが営業利益を押し上げた一方、工作機械事業では原材料価格・輸送費の上昇、デバイス事業では半導体不足や中国のロックダウンなどが影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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