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303000
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高147,695百万円前年比 +8.8%進捗 48.7%
営業利益12,354百万円前年比 +15.6%進捗 53.7%
経常利益16,801百万円前年比 +39.1%進捗 61.1%
純利益(親会社株主帰属)12,645百万円前年比 +28.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益43円15銭
期末の財政状態
総資産415,788百万円
うち純資産 261,304 百万円自己資本比率 60.6%前期末比 +2.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,313
投資-10,008
財務-6,831
純増減-15,526
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高103,397百万円
セグメント別売上高
時計事業73,39249.7%+18.2%
工作機械事業40,90427.7%+6.8%
デバイス事業22,92215.5%-10.3%
電子機器他事業10,4747.1%+6.8%
セグメント別利益
時計事業8,80558.3%+82.0%
工作機械事業5,52536.6%-6.1%
デバイス事業220.1%-98.5%
電子機器他事業7444.9%+0.3%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高303,000百万円(前年比 +7.7%)
営業利益23,000百万円(前年比 +3.3%)
経常利益27,500百万円(前年比 +0.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益20,000百万円(前年比 -9.7%)
業績予想の修正売上高 293,500百万円 → 303,000百万円 / 営業利益 22,500百万円 → 23,000百万円 / 経常利益 26,000百万円 → 27,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 19,000百万円 → 20,000百万円
年間配当予想18円 → 34円
業績の増減要因
時計事業では北米市場を中心とする海外市場の好調、取扱店舗の拡大、円安の進行が寄与した。工作機械事業では部材費・輸送費の上昇、デバイス事業では半導体不足、中国市場のロックダウンや回復遅れ、コスト高が影響した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動は無
減損損失670百万円(デバイス事業の機械装置及び運搬具等)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,743 / その他 238 / 特別損失 固定資産除却損 305 / 固定資産売却損 11 / 減損損失 670 / 事業再編整理損 20 / 割増退職金 5 / 新型コロナウイルス感染症による損失 4 / その他 12
減価償却費5,647百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数294,000,000
期末自己株式数1,627,993
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 147,695百万円(前年比 +8.8%) |
| 営業利益 | 12,354百万円(前年比 +15.6%) |
| 経常利益 | 16,801百万円(前年比 +39.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 12,645百万円(前年比 +28.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 43円15銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.6 / 前期末 58.1 |
| 総資産 | 415,788百万円 |
| 純資産 | 261,304百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,313百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -10,008百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -6,831百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 103,397百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 303,000百万円(前年比 +7.7%) / 営業利益 23,000百万円(前年比 +3.3%) / 経常利益 27,500百万円(前年比 +0.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 20,000百万円(前年比 -9.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 293,500百万円 → 303,000百万円 / 営業利益 22,500百万円 → 23,000百万円 / 経常利益 26,000百万円 → 27,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 19,000百万円 → 20,000百万円 |
| 年間配当予想 | 18円 → 34円 |
| セグメント別売上高 | 時計事業 73,392百万円(前年比 +18.2%) / 工作機械事業 40,904百万円(前年比 +6.8%) / デバイス事業 22,922百万円(前年比 -10.3%) / 電子機器他事業 10,474百万円(前年比 +6.8%) |
| セグメント別利益 | 時計事業 8,805百万円(前年比 +82.0%) / 工作機械事業 5,525百万円(前年比 -6.1%) / デバイス事業 22百万円(前年比 -98.5%) / 電子機器他事業 744百万円(前年比 +0.3%) |
| 減価償却費 | 5,647百万円 |
| 減損損失 | 670百万円(デバイス事業の機械装置及び運搬具等) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,743 / その他 238 / 特別損失 固定資産除却損 305 / 固定資産売却損 11 / 減損損失 670 / 事業再編整理損 20 / 割増退職金 5 / 新型コロナウイルス感染症による損失 4 / その他 12 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動は無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 294,000,000 |
| 期末自己株式数 | 1,627,993 |
| 業績の増減要因 | 時計事業では北米市場を中心とする海外市場の好調、取扱店舗の拡大、円安の進行が寄与した。工作機械事業では部材費・輸送費の上昇、デバイス事業では半導体不足、中国市場のロックダウンや回復遅れ、コスト高が影響した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。時計事業が北米市場を中心に想定を上回り、CITIZEN・BULOVAブランドが好調だった一方、工作機械事業では部材費・輸送費の上昇、デバイス事業ではコスト高と中国市場の回復遅れがあったため。配当増額は業績予想と株主還元方針を総合的に判断したためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。