コミットメントラインの財務制限条項
FY2019-Q2に初出。20回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。54社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額の1,300百万円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。 ① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
コミットメントライン13億円と、純資産70%以上の維持・営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を再掲した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額の1,300百万円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。 ① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
コミットメントライン13億円、借入実行残高ゼロ、純資産70%以上維持および営業損益を2期連続マイナスとしない財務制限条項を同じ内容で再掲している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額の1,300,000千円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。 ① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
コミットメントライン13億円、純資産70%以上の維持、営業損益を2期連続マイナスとしない財務制限条項を同じ内容で再掲している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額の1,300,000千円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。 ① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
コミットメントライン総額13億円、借入実行残高ゼロ、純資産70%以上維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額 1,300,000 千円 1,300,000 千円 借入実行残高 ― ― 差引額 1,300,000 1,300,000 財務制限条項 コミットメントライン総額の1,300,000千円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
コミットメントライン総額13億円、借入実行残高ゼロ、純資産70%以上維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額の1,300,000千円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
コミットメントライン総額13億円、借入実行残高ゼロ、純資産70%以上維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 1,300,000 千円 借入実行残高 ― 差引額 1,300,000」
コミットメントライン総額は13億円、借入実行残高はゼロで、純資産70%以上維持・営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額 1,400,000 千円 1,300,000 千円 借入実行残高 ― ― 差引額 1,400,000 1,300,000 財務制限条項 コミットメントライン総額の1,300,000千円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。」
コミットメントライン総額は13億円、借入実行残高はゼロで、純資産70%以上維持・営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項が継続している。 - FY2022-Q2コミットメント枠縮小・未実行継続有価証券報告書
「コミットメントライン総額 1,400,000 千円 1,300,000 千円 借入実行残高 ― ― 差引額 1,400,000 1,300,000 財務制限条項 コミットメントライン総額の1,300,000千円は2022年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。」
コミットメントライン総額は前年度末の14億円から13億円へ縮小したが、借入実行残高は引き続きゼロである。純資産70%以上の維持と営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項は継続している。 - FY2022-Q1コミットメント枠縮小・未実行継続有価証券報告書
「コミットメントライン総額 1,400,000 千円 1,300,000 千円 借入実行残高 ― ― 差引額 1,400,000 1,300,000」
コミットメントライン総額は前年度末の14億円から13億円へ減少したが、借入実行残高は引き続きゼロである。純資産70%以上の維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項も継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 1,400,000 1,400,000 借入実行残高 ― ― 差引額 1,400,000 1,400,000」
コミットメントライン総額1,400百万円、借入実行残高ゼロ、および純資産70%以上維持・営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を再掲した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額のうち1,300,000千円は2019年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。 ① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
コミットメントライン総額1,400百万円と、純資産70%以上の維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を同じ内容で再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額のうち1,300,000千円は2019年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。 ① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
1,400百万円のコミットメントライン総額と、純資産70%以上の維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額のうち1,300,000千円は2019年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。 ① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
コミットメントライン総額1,400百万円と、純資産70%以上の維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額のうち1,300,000千円は2019年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。 ① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
コミットメントラインの総額1,400百万円と、純資産70%以上の維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を同じ内容で再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額のうち1,300,000千円は2019年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。 ① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
純資産70%以上の維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を前四半期と同じ内容で再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「コミットメントライン総額のうち1,300,000千円は2019年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。 ① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
1,400百万円のコミットメントライン総額と、純資産70%以上の維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を再掲している。 - FY2019コミットメント枠の拡大と財務制限条項の継続有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額は1,400,000千円、借入実行残高は15,000千円、差引額は1,385,000千円であります。コミットメントライン総額のうち1,300,000千円は2019年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
コミットメントライン総額は1,400百万円となり、2019年3月契約の1,300百万円部分に純資産70%以上・営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
2019年3月に締結した13億円のコミットメントラインに付された純資産70%以上の維持および営業損益2期連続マイナス回避の財務制限条項を再掲している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。 ② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。」
2019年3月に締結した13億円のコミットメントラインに、純資産を前期末の70%以上に維持すること、および営業損益を2期連続でマイナスにしないことという財務制限条項が付された。