IMV(7760)・方針再掲
執行役員制度・取締役会・監査による企業統治の充実
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・経営会議・監査役会による多層的な経営監督70社が書いているテーマ・逆風1社・追い風68社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度は12回の定例取締役会を開催し、経営に関する重要事項を協議決定いたしました。」
執行役員制度、取締役会、監査役会、内部監査室による統治体制を継続し、取締役会は12回開催された。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の役員は取締役9名及び監査役3名の合計12名で構成されており、そのうち社外取締役及び社外監査役は5名と役員全体の3分の1を超え、実効性の高い経営の監督体制を確保しております。」
社外取締役・社外監査役が合計5名となり、役員全体の3分の1を超える監督体制を記載した。取締役会は当事業年度に12回開催された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を13回開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
執行役員制度、取締役会、監査役会、内部監査室および社外役員による統治体制を継続している。取締役会は13回、監査役会は12回、経営幹部会議は12回開催された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度は12回の定例取締役会を開催し、経営に関する重要事項を協議決定いたしました。」
執行役員制度、取締役会、監査役会、内部監査室および社外役員による統治体制を再掲した。取締役会・監査役会・経営幹部会議はいずれも12回開催された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の役員は取締役7名及び監査役3名の合計10名で構成されており、そのうち社外取締役及び社外監査役は4名と役員全体の3分の1を超え、実効性の高い経営の監督体制を確保しております。」
執行役員制度、取締役会、監査役会、内部監査室および社外役員による統治体制を再掲した。定例取締役会・監査役会・経営幹部会議はいずれも12回開催された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度は12回の定例取締役会を開催し、経営に関する重要事項を協議決定いたしました。」
取締役会、監査役会、経営幹部会議、内部監査室および会計監査人の連携による統治体制を再掲し、取締役会は当年度に12回開催された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「意思決定と実務執行を分離し、実務執行の達成・充実のため平成14年1月より執行役員制度を導入しております。」
執行役員制度、取締役会、監査役会、内部監査室および経営幹部会議による統治体制を再掲している。取締役会・監査役会・経営幹部会議はいずれも当年度に12回開催された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「意思決定と実務執行を分離し、実務執行の達成・充実のため平成14年1月より執行役員制度を導入しております。」
執行役員制度、取締役会、監査役会、内部監査室および経営幹部会議による企業統治体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、企業の社会的責任を果たすため、企業統治を充実させることを経営の重要課題の一つであると考えております。その方針に沿って執行役員制度を平成14年1月から導入し、取締役会の本来の機能をさらに凝縮・充実させ、経営責任の明確化と業務執行の迅速化を図る体制を敷いております。」
執行役員制度により意思決定と業務執行を分離し、取締役会・監査役会・内部監査室等を通じて企業統治を行う方針を記載している。