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IMV(7760)・リスク削除

東海地区への新規参入企業による名古屋テストラボ売上減少

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q3悪化FY20172017: 320172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書
    前回まで記載されていた東海地区の新規参入企業との競争激化による名古屋テストラボ売上減少は、当年度の事業状況・リスク欄では明示されていない。
  2. FY2017悪化有価証券報告書

    「テスト&ソリューションサービスの分野におきましては、東海地区における市場への新規参入企業との競争激化により、名古屋テストラボにおいて売上が減少したものの、大阪テストラボ及び上野原テストラボの順調な稼動により前年同期を上回る結果となりました。」

    名古屋テストラボの売上減少について、単なる新規参入企業の発生から、同社との競争激化によるものと具体化している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「テスト&ソリューションサービスの分野におきましては、東海地区における市場への新規参入企業があったことにより、名古屋テストラボにおいて売上が減少したものの、上野原テストラボの順調な稼動により前年同四半期を上回る結果となりました。」

    東海地区の新規参入企業による名古屋テストラボの売上減少が前四半期に続いて記載されている。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「テスト&ソリューションサービスの分野におきましては、東海地区における市場への新規参入企業があったことにより、名古屋テストラボにおいて売上が減少したものの、上野原テストラボの順調な稼動により前年同四半期を上回る結果となりました。」

    東海地区への新規参入企業の発生により、名古屋テストラボの売上が実際に減少したことが記載された。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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