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IMV(7760)・施策前進

インターステラテクノロジズとのスポンサー契約とロケット打上支援

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32020: 320202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
インターステラテクノロジズとの資本提携による宇宙関連投資2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「国産ロケット事業を支援及び宇宙産業へのバリューチェーン強化の為」

    インターステラテクノロジズとのスポンサー契約・打上げ支援に関連し、国産ロケット事業支援と宇宙産業のバリューチェーン強化を目的として非上場株式を100,000千円取得した。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ロケット開発事業のベンチャー企業であるインターステラテクノロジズ株式会社とスポンサー契約を結び、同社が開発中の観測ロケットの打ち上げを支援するなど、振動問題のソリューションパートナーとしてのさらなる可能性拡大を目指しております。」

    インターステラテクノロジズとのスポンサー契約および観測ロケットの打上げ支援を、前四半期に続く取組みとして再掲している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ロケット開発事業のベンチャー企業であるインターステラテクノロジズ株式会社とスポンサー契約を結び、同社が開発中の観測ロケットの打ち上げを支援するなど、振動問題のソリューションパートナーとしてのさらなる可能性拡大を目指しております。」

    インターステラテクノロジズとのスポンサー契約および観測ロケットの打上げ支援を、前四半期に続く取組みとして再掲している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「さらに、ロケット開発事業のベンチャー企業であるインターステラテクノロジズ株式会社とスポンサー契約を結び、同社が開発中の観測ロケット「MOMO5号機」の打ち上げを支援するなど、振動問題のソリューション・パートナーとしてのさらなる可能性拡大を目指しております。」

    ロケット開発ベンチャーとスポンサー契約を締結し、観測ロケットの打上げ支援を通じて、振動問題のソリューション・パートナーとしての事業可能性を広げる取組みを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
IMVの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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