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リコー(7752)・施策前進

米州の直販体制適正化と代理店移管

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q12017: 220172018: 220182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「北米販売体制の最適化について、現地責任者による詳細な報告に基づく適切なモニタリングの実施が業績回復につながった」

    北米販売体制の最適化について、取締役会によるモニタリングが業績回復につながったとの評価を記載した。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「オフィスプリンティング分野の売上高は、前第1四半期連結累計期間に代直販売体制適正化を実施した米州や欧州・中東・アフリカの関連消耗品等、主に海外で売上高が減少しました。」

    米州等での直販体制適正化後、関連消耗品を中心とする海外売上高の減少が引き続き記載された。
  3. FY2018改革に伴う一時停滞有価証券報告書

    「米国での販売体制の見直しに伴う一時的な販売活動量の減少などによりオフィスプリンティング分野の売上高が減少しました。」

    米州の販売体制適正化は継続したが、改革に伴う一時的な販売活動量の減少が通期の減収要因として現れた。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の収益は、主に、米州の代直販売体制適正化の一環として、当社グループが販売・サービスを直接実施していた顧客を各地域の代理店に移管したことに伴う契約等の売却益により、前第2四半期連結累計期間に比べ増加しました。」

    米州で直接販売・サービスを行っていた顧客を代理店へ移管する販売体制適正化と、その契約等の売却益による増収が引き続き記載された。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その他の収益は、主に、米州の代直販売体制適正化の一環として、当社グループが販売・サービスを直接実施していた顧客を各地域の代理店に移管したことに伴う契約等の売却益により、前第1四半期連結累計期間に比べ増加しました。」

    米州での販売体制適正化として、直接販売・サービスの顧客を各地域の代理店へ移管した。
一緒に動いた変遷

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