Komori
リコー(7752)・施策再掲

会計監査人の交代による新たな監査視点の導入

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019達成FY2020-Q12019: 220192020: 12020
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第119期連結会計年度 有限責任あずさ監査法人 第120期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 有限責任監査法人トーマツ」

    第120期第3四半期のレビューにおいて、有限責任監査法人トーマツが会計監査人であることを再確認した。
  2. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第119期連結会計年度 有限責任あずさ監査法人 第120期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 有限責任監査法人トーマツ」

    2019年度第1四半期から、会計監査人が有限責任あずさ監査法人から有限責任監査法人トーマツへ交代した。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「有限責任監査法人トーマツを会計監査人の候補者とした理由は、グローバルでの監査体制、独立性、専門性、効率性等を総合的に勘案した結果、会計監査が適正に行われる体制を備えていることに加えて新たな視点での監査が期待できることにより、当社のガバナンス強化に寄与すると判断したためであります。」

    監査継続年数が長期にわたることを踏まえ、2019年6月21日付で有限責任あずさ監査法人から有限責任監査法人トーマツへ交代する方針を記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
リコーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
会計監査人の交代による新たな監査視点の導入|リコー(7752)の変遷 | Komori