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リコー(7752)・方針再掲

IFRS第9号・第15号の適用による会計処理変更

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20192018: 220182019: 22019
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在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2018年4月1日よりIFRS第9号「金融商品」を適用しております。また、当社グループは、2018年4月1日よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」

    IFRS第9号・第15号の適用と、期首利益剰余金への累積的影響を継続して開示した。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2018年4月1日よりIFRS第9号「金融商品」を適用しております。また、当社グループは、2018年4月1日よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」

    IFRS第9号および第15号を2018年4月1日から適用する会計方針を継続して記載し、収益の分解開示など適用に伴う開示変更も説明した。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2018年4月1日よりIFRS第9号「金融商品」を適用しております。」

    IFRS第9号および第15号を2018年4月1日から適用する会計処理を継続していることを再確認した。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、2018年4月1日よりIFRS第9号「金融商品」を適用しております。この結果、期首時点でその他の資本の構成要素から利益剰余金へ27,856百万円振り替えております。 当社グループは、2018年4月1日よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、期首時点で利益剰余金が 5,174百万円増加しております。」

    2018年4月1日からIFRS第9号及び第15号を適用し、累積的影響を期首に認識した。金融商品の分類・測定や予想信用損失モデル、顧客との契約獲得コストの資産計上等に関する会計処理を変更した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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