キヤノン(7751)・事実前進
第3四半期連結会計期間の売上高1兆円超
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間は、ミラーレスやネットワークカメラが全社の売上を牽引する形で、売上高は前年同期比3.5%増の2兆2,745億円となり、同期間における過去最高売上を記録しました。」
ミラーレスカメラとネットワークカメラが売上を牽引し、中間連結会計期間として過去最高の売上高2兆2,745億円を記録した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間は、ネットワークカメラを始めとする新規事業が堅調に推移したことに加え、円安による好転影響もあり、売上高は前年同四半期連結会計期間比2.9%増の1兆252億円となり、第3四半期連結会計期間としては2007年以来16年ぶりに1兆円を超えました。」
第3四半期連結会計期間の売上高が1兆252億円となり、同四半期として2007年以来16年ぶりに1兆円を超えたと記載している。