キヤノン(7751)・施策達成
監査法人の交代による独立性・監査視点の強化
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「第119期(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) EY新日本有限責任監査法人 第120期(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) 有限責任監査法人トーマツ」
EY新日本有限責任監査法人から有限責任監査法人トーマツへの交代が2020年3月27日に実施され、本年度の継続監査期間は1年間となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「現在の会計監査人の監査継続期間を考慮した上で、独立性、専門性、品質管理体制及びグローバルな監査体制等の観点に加えて、会計監査人の交代により新たな視点での監査が期待できることから、有限責任監査法人トーマツが当社の会計監査人として適任であると判断いたしました。」
2016年から複数監査法人を比較評価した結果、2020年3月27日付でEY新日本有限責任監査法人から有限責任監査法人トーマツへ交代した。