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キヤノン(7751)・事実設備投資発注残高減少・部品原材料発注残高増加

設備投資・部品原材料の発注残高

FY2016-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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  1. FY2026-H1設備投資発注残高減少・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2026年6月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、73,213百万円、249,391百万円であります。」

    設備投資の発注残高は前年度末から減少して732億1,300万円となった一方、部品・原材料の発注残高は2,493億9,100万円へ増加した。
  2. FY2025設備投資・部品原材料発注残高の更新有価証券報告書

    「2025年12月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、82,719百万円、194,432百万円であります。」

    2025年末の設備投資発注残高は827億1,900万円、部品・原材料発注残高は1,944億3,200万円となった。
  3. FY2025-H1設備投資・部品原材料発注残高の双方減少有価証券報告書

    「2025年6月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、79,428百万円、190,368百万円であります。」

    設備投資発注残高は2024年末の1,059億1,700万円から794億2,800万円へ、部品・原材料発注残高は914億700万円から1,903億6,800万円へ減少した。
  4. FY2024-H1設備投資・部品原材料発注残高の双方減少有価証券報告書

    「2024年6月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、92,219百万円、206,900百万円であります。」

    設備投資発注残高は2024年3月末の976億600万円から922億1,900万円へ、部品・原材料発注残高は2,310億8,700万円から2,069億円へ、いずれも減少した。
  5. FY2024-Q1設備投資・部品原材料発注残高の双方減少有価証券報告書

    「2024年3月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、97,606百万円、231,087百万円であります。」

    設備投資発注残高は2023年末の1,136億3,600万円から976億600万円へ、部品・原材料発注残高は2,436億7,600万円から2,310億8,700万円へ、いずれも減少した。
  6. FY2023設備投資発注残高増加・部品原材料発注残高減少有価証券報告書

    「2023年12月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、113,636百万円、243,676百万円であります。」

    設備投資発注残高は2023年9月末の652億9,200万円から1,136億3,600万円へ増加した一方、部品・原材料発注残高は2,342億4,600万円から2,436億7,600万円となった。
  7. FY2023-Q3設備投資発注残高増加・部品原材料発注残高減少有価証券報告書

    「2023年9月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、65,292百万円、234,246百万円であります。」

    設備投資の発注残高は前四半期末の594億3,700万円から652億9,200万円へ増加した一方、部品・原材料の発注残高は2,510億9,500万円から2,342億4,600万円へ減少した。
  8. FY2023-Q2発注残高減少有価証券報告書

    「2023年6月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、59,437百万円、251,095百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2023年3月末の910億8,600万円から594億3,700万円へ、部品・原材料の発注残高は2,684億3,100万円から2,510億9,500万円へ、いずれも減少した。
  9. FY2023-Q1発注残高減少有価証券報告書

    「2023年3月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、91,086百万円、268,431百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2022年末の1,013億5,100万円から910億8,600万円へ、部品・原材料の発注残高は2,875億9,100万円から2,684億3,100万円へ、いずれも減少した。
  10. FY2022設備投資発注残高増加・部品原材料発注残高減少有価証券報告書

    「2022年12月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、101,351百万円、287,591百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2022年9月末の927億6,500万円から1,013億5,100万円へ増加した一方、部品・原材料の発注残高は3,160億2,400万円から2,875億9,100万円へ減少した。
  11. FY2022-Q3設備投資・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2022年9月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、92,765百万円、316,024百万円であります。」

    設備投資発注残高は前回の876億4,500万円から927億6,500万円へ、部品・原材料発注残高は2,876億900万円から3,160億2,400万円へ、いずれも増加した。
  12. FY2022-Q2設備投資・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2022年6月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、87,645百万円、287,609百万円であります。」

    設備投資発注残高は前年度末の762億2,900万円から876億4,500万円へ、部品・原材料発注残高は2,499億900万円から2,876億900万円へ、いずれも増加した。
  13. FY2022-Q1設備投資・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2022年3月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、83,010百万円、267,761百万円であります。」

    設備投資発注残高は762億2,900万円から830億1,000万円へ、部品・原材料発注残高は2,499億900万円から2,677億6,100万円へ、いずれも前年度末から増加した。
  14. FY2021設備投資・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2021年12月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、76,229百万円、249,909百万円であります。」

    設備投資発注残高は2021年9月末の455億1,000万円から762億2,900万円へ、部品・原材料発注残高は2,085億300万円から2,499億900万円へ増加した。
  15. FY2021-Q3設備投資・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2021年9月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、45,510百万円、208,503百万円であります。」

    設備投資発注残高は2021年6月末の406億9,400万円から455億1,000万円へ、部品・原材料発注残高は1,704億7,700万円から2,085億300万円へ、いずれも増加した。
  16. FY2021-Q2設備投資・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2021年6月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、40,694百万円、170,477百万円であります。」

    設備投資発注残高は2020年末の424億3,400万円から406億9,400万円へ減少した一方、部品・原材料発注残高は1,210億3,100万円から1,704億7,700万円へ増加した。
  17. FY2021-Q1設備投資発注残高減少・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2021年3月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、38,965百万円、139,069百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2020年末の424億3,400万円から389億6,500万円へ減少した一方、部品・原材料の発注残高は1,210億3,100万円から1,390億6,900万円へ増加した。
  18. FY2020設備投資・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2020年12月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、42,434百万円、121,031百万円であります。」

    設備投資発注残高は2020年9月末の242億3,100万円から424億3,400万円へ、部品・原材料発注残高は1,089億4,700万円から1,210億3,100万円へ、いずれも増加した。
  19. FY2020-Q3設備投資発注残高増加・部品原材料発注残高減少有価証券報告書

    「2020年9月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、24,231百万円、108,947百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2020年6月末の233億800万円から242億3,100万円へ増加した一方、部品・原材料の発注残高は1,152億1,600万円から1,089億4,700万円へ減少した。
  20. FY2020-Q2設備投資・部品原材料発注残高の双方減少有価証券報告書

    「2020年6月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、23,308百万円、115,216百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2020年3月末の308億7,200万円から233億800万円へ、部品・原材料の発注残高は1,233億6,600万円から1,152億1,600万円へ、それぞれ減少した。
  21. FY2020-Q1設備投資発注残高減少・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2020年3月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、30,872百万円、123,366百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2019年末の362億4,100万円から308億7,200万円へ減少した一方、部品・原材料の発注残高は1,128億3,100万円から1,233億6,600万円へ増加した。
  22. FY2019発注残高増加有価証券報告書

    「2019年12月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、36,241百万円、112,831百万円であります。」

    設備投資発注残高は前回の2019年9月末から増加し、部品・原材料発注残高も1,128億3,100万円となった。
  23. FY2019-Q3設備投資・部品原材料発注残高減少有価証券報告書

    「2019年9月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、34,798百万円、111,137百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2019年6月末の381億2,400万円から347億9,800万円へ、部品・原材料の発注残高は1,213億6,800万円から1,111億3,700万円へ、いずれも減少した。
  24. FY2019-Q2設備投資発注残高減少・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2019年6月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、38,124百万円、121,368百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2019年3月末の439億3,900万円から381億2,400万円へ減少した一方、部品・原材料の発注残高は1,133億9,500万円から1,213億6,800万円へ増加した。
  25. FY2019-Q1設備投資発注残高増加・部品原材料発注残高減少有価証券報告書

    「2019年3月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、43,939百万円、113,395百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2018年末の36,199百万円から439億3,900万円へ増加した一方、部品・原材料の発注残高は1,356億4,900万円から1,133億9,500万円へ減少した。
  26. FY2018-Q3発注残高減少有価証券報告書

    「2018年9月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、50,002百万円、121,177百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2018年6月末の511億2,300万円から500億200万円へ、部品・原材料の発注残高は1,244億5,700万円から1,211億7,700万円へ減少した。
  27. FY2018-Q2設備投資・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2018年6月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、51,123百万円、124,457百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2017年末の36,199百万円から511億2,300万円へ、部品・原材料の発注残高は1,356億4,900万円から1,244億5,700万円となった。前者は増加し、後者は減少している。
  28. FY2018-Q1設備投資発注残高増加・部品原材料発注残高減少有価証券報告書

    「2018年3月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、38,901百万円、133,651百万円であります。」

    設備投資の発注残高は2017年末の36,199百万円から38,901百万円へ増加し、部品・原材料の発注残高は135,649百万円から133,651百万円へ減少した。
  29. FY2017発注残高増加有価証券報告書

    「2017年12月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、36,199百万円、135,649百万円であります。」

    設備投資の発注残高は245億円から362億円へ、部品・原材料の発注残高は1,315億円から1,356億円へ増加した。
  30. FY2017-Q3発注残高増加有価証券報告書

    「2017年9月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、24,500百万円、131,473百万円であります。」

    設備投資の発注残高は6月末の205億800万円から245億円へ、部品・原材料の発注残高は1,259億1,800万円から1,314億7,300万円へ増加した。
  31. FY2017-Q2設備投資発注残高減少・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2017年6月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、20,508百万円、125,918百万円であります。」

    設備投資の発注残高は前期末の365億7,800万円から205億800万円へ減少し、部品・原材料の発注残高は1,193億9,500万円から1,259億1,800万円へ増加した。
  32. FY2017-Q1設備投資発注残高減少・部品原材料発注残高増加有価証券報告書

    「2017年3月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、25,115百万円、122,575百万円であります。」

    設備投資の発注残高は前期末の365億7,800万円から251億1,500万円へ減少した一方、部品・原材料の発注残高は1,193億9,500万円から1,225億7,500万円へ増加した。
  33. FY2016発注残高増加有価証券報告書

    「2016年12月31日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、36,578百万円、119,395百万円であります。」

    設備投資の発注残高は365億7,800万円、部品・原材料の発注残高は1,193億9,500万円となり、前回開示の280億円、825億800万円から増加した。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「2016年9月30日現在における、設備投資の発注残高及び部品と原材料の発注残高はそれぞれ、28,000百万円、82,508百万円であります。」

    2016年9月末時点で、設備投資の発注残高は280億円、部品・原材料の発注残高は825億800万円だった。
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