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自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ

2026年1月29日の自己株式取得決議の一部として、ToSTNeT-3による最大504万株、最大225億5,400万円の買付けを2026年8月20日に実施すると決定した。今回の買付けは、売付注文が予定株数に達した場合に行われ、全量または一部が取得されない可能性もある。

読む価値
70注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
5040000000
円(取得価額の総額の上限)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

取得枠の消化

立会外買付取引(ToSTNeT-3)

2026 年 1 月 29 日の決議 / 取得期間 2026 年 1 月 30 日~2027 年 1 月 29 日

71.3%
累計の消化率
上限金額 84.5%残り 15,503,300 株
株数5,400 万株を上限とする(決議上限)。今回の具体的取得分は5,040,000 株を上限とする
84.5%
累計の消化率
上限
金額2,000 億円を上限とする(決議上限)。今回の具体的取得分は22,554,000,000 円を上限とする
55.5%
経過
期限残り 162 日
期間2026 年 1 月 30 日~2027 年 1 月 29 日

このペースなら金額の枠が先に上限へ届き、株数の上限は使い切らないまま取得が終わります。

株数
上限5,400 万株を上限とする(決議上限)。今回の具体的取得分は5,040,000 株を上限とする
累計38,496,700 株(2026 年 8 月 19 日まで、約定ベース)
金額
上限2,000 億円を上限とする(決議上限)。今回の具体的取得分は22,554,000,000 円を上限とする
累計168,929,707,500 円(2026 年 8 月 19 日まで、約定ベース)
発行済株式総数に対する割合6.1%(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合)

消化率と残りは、会社が示した累計・今回と上限から算出しています。進捗率=上限に対してどこまで使ったかの割合です。 経過は決議上の取得期間に対する日数で、2026年8月20日時点です。 ToSTNeT=取引所の立会時間外で売買する仕組みです。

取得枠の消化
項目内容
取得日・取得期間2026 年 8 月 20 日午前 8 時 45 分の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)において買付けの委託を行います。当該買付注文は当該取引時間限りの注文
取得方法立会外買付取引(ToSTNeT-3)
累計取得株式数38,496,700 株(2026 年 8 月 19 日まで、約定ベース)
累計取得価額168,929,707,500 円(2026 年 8 月 19 日まで、約定ベース)
決議日2026 年 1 月 29 日
取得しうる株式の総数5,400 万株を上限とする(決議上限)。今回の具体的取得分は5,040,000 株を上限とする
取得価額の総額2,000 億円を上限とする(決議上限)。今回の具体的取得分は22,554,000,000 円を上限とする
決議上の取得期間2026 年 1 月 30 日~2027 年 1 月 29 日
発行済株式総数に対する割合6.1%(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合)
この書類が述べていない項目(4件)
今回取得した株式の総数今回の取得価額の総額取得終了の有無平均取得単価

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年1月29日の取締役会決議に基づく自己株式取得の一部として、具体的な取得方法を決定したため。市場動向等により、一部または全部の取得が行われない可能性があるとも記載している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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