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取締役会国際財務報告基準(IFRS)の任意適用
決定2025年12月24日
対象期間2027年度以降の連結財務諸表及び連結計算書類等
実施2027年度第1四半期から開示開始予定
今後2026年度第1四半期から第3四半期の四半期決算短信及び半期報告書は米国会計基準、2026年度末の決算短信・連結計算書類・有価証券報告書も米国会計基準(2027年度の連結業績見通しはIFRSに基づき公表予定)。2027年度第1四半期からIFRSによる開示を開始予定。
理由
中長期的な財務及び管理報告体制の品質維持、ならびに資本市場における国際的な財務情報の比較可能性の向上等を目的とするため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 国際財務報告基準(IFRS)の任意適用 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2025年12月24日 |
| 実施日 | 2027年度第1四半期から開示開始予定 |
| 対象期間 | 2027年度以降の連結財務諸表及び連結計算書類等 |
| 理由 | 中長期的な財務及び管理報告体制の品質維持、ならびに資本市場における国際的な財務情報の比較可能性の向上等を目的とするため |
| 今後の予定 | 2026年度第1四半期から第3四半期の四半期決算短信及び半期報告書は米国会計基準、2026年度末の決算短信・連結計算書類・有価証券報告書も米国会計基準(2027年度の連結業績見通しはIFRSに基づき公表予定)。2027年度第1四半期からIFRSによる開示を開始予定。 |
この書類が述べていない項目(5件)
金額数量・規模業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示
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会社が挙げている理由
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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