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朝日インテック(7747)・施策前進

消化器系分野の胆膵内視鏡処置具に関する基本合意

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY20212019: 220192020: 020202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループが開発した胆膵領域の内視鏡治療用ダイレータ「Tornus ES」についてオリンパス株式会社と国内独占販売契約を締結することなどを実施いたしました。」

    消化器系・胆膵領域で開発したTornus ESについて、オリンパスとの国内独占販売契約締結という販売展開の具体的進展を示した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、日本市場においては、世界に先駆けて新製品の投入を行っており、2021年7月より消化器分野の自社ブランド品の一部を直接販売化してまいります。」

    消化器分野への進出と自社ブランド品の直接販売化を、患部・治療領域拡大の施策として継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「OEM関連製品につきましては、 消化器系製品の分野において、これまでの循環器分野で培った技術を活用し、胆膵内視鏡処置具であるガイドワイヤーにおいては最小径である0.018inch(0.46mm)ガイドワイヤーの「Fielder 18」を開発いたしました。」

    胆膵内視鏡処置具に関する基本合意に関連し、消化器系分野でFielder 18を開発し、製品化に向けた具体的な進展を示している。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「消化器系分野の胆膵内視鏡処置具に関する基本合意書の締結」

    消化器系分野の胆膵内視鏡処置具について基本合意書を締結したことを、製品・治療領域拡大および新規事業創出に関する新たな具体策として初めて独立して明示している。
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