朝日インテック(7747)・施策達成
研究開発環境充実を目的とする新社屋建設
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新社屋の建設7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「研究開発機能の充実を目的としたグローバル本社・R&Dセンターの竣工と本社移転などを実施し」
瀬戸工場敷地内の新社屋建設・研究開発環境整備について、グローバル本社・R&Dセンターの竣工と本社移転を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新社屋及び東北R&Dセンターの建設代金等の支払、海外生産子会社における生産体制の充実、国内外の研究開発拠点における研究開発体制の充実等を実施しております。」
新社屋建設と東北R&Dセンター整備は継続中で、設備投資および研究開発・生産体制の充実を進めている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「国内においては、当社グループの研究開発拠点の中心である瀬戸工場の敷地内へ新社屋を建設し、臨床現場に近い研究開発環境整備を実現いたします。」
瀬戸工場敷地内の新社屋建設について、研究開発環境整備と本社移転を視野に入れた計画を再掲している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「平成30年7月竣工を目処に当社瀬戸工場(愛知県瀬戸市)の敷地内に、研究開発環境の充実を主たる目的として本社移転も視野に入れた新社屋を建設すること」
研究開発環境の充実と本社移転を視野に、瀬戸工場敷地内で新社屋を建設する計画を初めて独立した施策として記載している。設備計画上の投資予定額は45億円、着手は平成29年8月、完了予定は平成30年6月とされている。