朝日インテック(7747)・施策再掲
統合報告書2022の初回発行
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合報告書によるESG情報発信28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「⑤当社グループとして初の「統合報告書2022」を発行」
統合報告書2022の初回発行を、持続的成長やサステナビリティに関する開示施策として再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「その実現に向けた施策として、当第2四半期連結累計期間では、③当社グループとして初の「統合報告書2022」を発行」
統合報告書2022の初回発行を、持続的成長やサステナビリティに関する開示施策として再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「その実現に向けた施策として、当第1四半期連結累計期間では、①Penumbra Inc.(アメリカ)の末梢血管用血栓吸引デバイスの日本市場における独占販売に向けた基本合意書を締結 ②DK MEDTECH(蘇州)有限公司の「DK Score冠動脈スコアリングバルーン拡張カテーテル」の中国市場での独占販売契約を締結 ③当社グループとして初の「統合報告書2022」を発行することなどを実施いたしました。」
当社グループとして初めて統合報告書2022を発行し、成長戦略・経営基盤・サステナビリティに関する情報を統合的に開示した。