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売上高の前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2023年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高69,774百万円+23.1%
営業利益16,418百万円+37.0%
経常利益15,952百万円+24.5%
純利益11,985百万円+35.2%
販管費29,868百万円
売上総利益率
率66.3%
前年同期比の増減ポイント0.2ポイント低下
営業利益率
率23.5%
前年同期比の増減ポイント2.4ポイント上昇
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増加(為替影響を含む)8,684百万円
- 粗利率低下(為替影響を含む)-92百万円
- 研究開発費増加(為替影響を含む)-624百万円
- 研究開発費以外増加(為替影響を含む)-3,314百万円
- のれん償却額等増加(為替影響を含む)-218百万円
- 為替影響を除く売上高増加3,690百万円
- 為替影響3,591百万円
- 為替影響を除く粗利率低下-372百万円
- 為替影響を除く研究開発費増加-472百万円
- 為替影響を除く研究開発費以外増加-1,950百万円
- 為替影響を除くのれん償却額等増加-52百万円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EPS44.12円前年同期比+35.1%
- EBITDA22,868百万円前年同期比+30.6%
セグメント別実績
- メディカル事業売上高61,075百万円(前年比 +22.3%)営業利益14,558百万円(前年比 +30.0%)
- デバイス事業売上高8,699百万円(前年比 +29.1%)営業利益5,053百万円(前年比 +33.2%)
設備投資額
8,092百万円固定資産の取得による支出
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 第3四半期 |
| 売上高 | 69,774百万円(前年比 +23.1%) |
| 営業利益 | 16,418百万円(前年比 +37.0%) |
| 経常利益 | 15,952百万円(前年比 +24.5%) |
| 純利益 | 11,985百万円(前年比 +35.2%) |
| 売上総利益率 | 率 66.3% / 前年同期比の増減ポイント 0.2ポイント低下 |
| 営業利益率 | 率 23.5% / 前年同期比の増減ポイント 2.4ポイント上昇 |
| 販管費 | 29,868百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント メディカル事業 / 売上高 61,075百万円(前年比 +22.3%) / 営業利益 14,558百万円(前年比 +30.0%)、セグメント デバイス事業 / 売上高 8,699百万円(前年比 +29.1%) / 営業利益 5,053百万円(前年比 +33.2%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高増加(為替影響を含む) / 金額 8,684百万円、要因 粗利率低下(為替影響を含む) / 金額 -92百万円、要因 研究開発費増加(為替影響を含む) / 金額 -624百万円、要因 研究開発費以外増加(為替影響を含む) / 金額 -3,314百万円、要因 のれん償却額等増加(為替影響を含む) / 金額 -218百万円、要因 為替影響を除く売上高増加 / 金額 3,690百万円、要因 為替影響 / 金額 3,591百万円、要因 為替影響を除く粗利率低下 / 金額 -372百万円、要因 為替影響を除く研究開発費増加 / 金額 -472百万円、要因 為替影響を除く研究開発費以外増加 / 金額 -1,950百万円、要因 為替影響を除くのれん償却額等増加 / 金額 -52百万円 |
| 主要KPI | 指標名 EPS / 値 44.12円 / 前年同期比 35.1円、指標名 EBITDA / 値 22,868百万円 / 前年同期比 30.6百万円 |
| 設備投資額 | 8,092百万円(固定資産の取得による支出) |
この書類が述べていない項目(18件)
当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス影響からの回復による症例数の増加、海外市場での需要増加、円安による売上高の押し上げが増収要因。増益については、売上高の増加が主因であり、販促活動強化に伴う営業関係費用や研究開発費は増加した一方、売上総利益の増加がこれを上回った。経常利益には為替差益の減少・為替差損の増加が影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。