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決算説明資料2023年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高22,658百万円+25.0%
営業利益4,686百万円+24.7%
経常利益4,967百万円+30.7%
純利益4,049百万円+21.5%
販管費10,128百万円
売上総利益率
率65.4%
前年同期比の増減ポイント前年同期66.1%から0.7ポイント低下
営業利益率
率20.7%
前年同期比の増減ポイント前年同期20.7%から変化なし
当四半期3か月の実績2023年6月期第1四半期の実績として、売上高22,658百万円、営業利益4,686百万円、経常利益4,967百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,049百万円を記載
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増加要因(為替影響含む)+2,967百万円
- 粗利率低下要因(為替影響含む)△131百万円
- 研究開発費増加(為替影響含む)△344百万円
- 研究開発費以外増加(為替影響含む)△1,480百万円
- のれん償却額等増加(為替影響含む)△84百万円
- 為替影響を除く売上高増加要因+1,041百万円
- 為替影響+1,591百万円
- 為替影響を除く粗利率低下要因△428百万円
- 為替影響を除く研究開発費増加△287百万円
- 為替影響を除く研究開発費以外増加△967百万円
- 為替影響を除くのれん償却額等増加△22百万円
新しい施策
海外市場での販促活動強化主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EPS14.91円前年同期比+21.1%
- EBITDA6,849百万円前年同期比+25.0%
セグメント別実績
- メディカル事業売上高19,736売上高単位百万円売上高前年同期比+24.1%営業利益4,006営業利益単位百万円営業利益前年同期比+12.6%
- デバイス事業売上高2,921売上高単位百万円売上高前年同期比+31.8%営業利益1,842営業利益単位百万円営業利益前年同期比+53.8%
設備投資額
1,489百万円固定資産の取得による支出
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 第1四半期 |
| 売上高 | 22,658百万円(前年比 +25.0%) |
| 営業利益 | 4,686百万円(前年比 +24.7%) |
| 経常利益 | 4,967百万円(前年比 +30.7%) |
| 純利益 | 4,049百万円(前年比 +21.5%) |
| 売上総利益率 | 率 65.4% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期66.1%から0.7ポイント低下 |
| 営業利益率 | 率 20.7% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期20.7%から変化なし |
| 販管費 | 10,128百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 2023年6月期第1四半期の実績として、売上高22,658百万円、営業利益4,686百万円、経常利益4,967百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,049百万円を記載 |
| セグメント別実績 | セグメント メディカル事業 / 売上高 19,736 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 +24.1% / 営業利益 4,006 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 +12.6%、セグメント デバイス事業 / 売上高 2,921 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 +31.8% / 営業利益 1,842 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 +53.8% |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高増加要因(為替影響含む) / 金額 +2,967百万円、要因 粗利率低下要因(為替影響含む) / 金額 △131百万円、要因 研究開発費増加(為替影響含む) / 金額 △344百万円、要因 研究開発費以外増加(為替影響含む) / 金額 △1,480百万円、要因 のれん償却額等増加(為替影響含む) / 金額 △84百万円、要因 為替影響を除く売上高増加要因 / 金額 +1,041百万円、要因 為替影響 / 金額 +1,591百万円、要因 為替影響を除く粗利率低下要因 / 金額 △428百万円、要因 為替影響を除く研究開発費増加 / 金額 △287百万円、要因 為替影響を除く研究開発費以外増加 / 金額 △967百万円、要因 為替影響を除くのれん償却額等増加 / 金額 △22百万円 |
| 主要KPI | 指標名 EPS / 値 14.91円 / 前年同期比 +21.1%、指標名 EBITDA / 値 6,849百万円 / 前年同期比 +25.0% |
| 設備投資額 | 1,489百万円(固定資産の取得による支出) |
| 新しい施策 | 海外市場での販促活動強化 |
この書類が述べていない項目(16件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス影響からの回復による症例数の増加、海外市場での需要増加、円安による為替効果が増収要因となった。増益については売上高の増加が寄与した一方、販促活動強化、営業関連費用、研究開発費、原材料価格や償却費の増加が利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。