岡本硝子(7746)・目標期限到来・未達
2021年度に売上高90億円・営業利益率10%を目指す
FY2019に初出。。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標243社が書いているテーマ・逆風8社・追い風249社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの257件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022期限到来・未達有価証券報告書
「この結果、当期の連結業績は、売上高5,069百万円(前期比15.0%増)、経常利益159百万円(前連結会計年度の経常損失は684百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失87百万円となりました。」
従来の2021年度売上高9,000百万円・売上高営業利益率10%目標に対し、当期売上高は5,069百万円で、営業利益率は約4.4%にとどまった。 - FY2019初出有価証券報告書
「上記の諸施策を確実に実施することにより、2021年度において、当社連結グループで売上高9,000百万円、売上高営業利益率10%を目指す。」
2019年度から2021年度までの中期経営計画において、売上高90億円と売上高営業利益率10%という期限付きの数値目標を初めて明示している。