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その他開示7746岡本硝子電機・精密

GI法(溶融ガラスを金型に注入し3次元成型する方法)の米国特許査定が完了

当社独自のガラス成型法「G-injection(GI法)」について、米国で特許査定を取得した。今後、登録料を納付して米国特許として登録される予定で、同技術を用いたレンズや導光体デバイスの展開を進めるとしている。

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発表された内容

G-injection(GI法)3次元異形レンズ新導光体デバイス
適用分野(この発表が対象とする用途)
プロジェクターの照明系一般照明舞台照明LED光源をベースとした照明系を使用する機器
授与・認証機関

米国特許庁(本文では機関名を明記していないため、特許査定の主体としての正式名称は非開示)

登録番号・有効期限

日本特許登録第6739131号、第7645587号、欧州特許EP3686164B1、中国特許CN111094195B、台湾特許I721368。米国特許番号・登録日・有効期限は非開示

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名G-injection(GI法)、3次元異形レンズ、新導光体デバイス
適用分野プロジェクターの照明系、一般照明、舞台照明、LED光源をベースとした照明系を使用する機器
授与・認証機関米国特許庁(本文では機関名を明記していないため、特許査定の主体としての正式名称は非開示)
登録番号・有効期限日本特許登録第6739131号、第7645587号、欧州特許EP3686164B1、中国特許CN111094195B、台湾特許I721368。米国特許番号・登録日・有効期限は非開示
この書類が述べていない項目(14件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

GI法により、従来のダイレクトプレス法では成型できない3次元異形レンズなどの形状を成型でき、新導光体デバイスでは光利用効率を高められるため。

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