A&Dホロンホールディングス(7745)・施策再掲
IAS第12号「法人所得税」の適用
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIAS第12号適用4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を採用している在外連結子会社において、当連結会計年度の期首よりIAS第12号「法人所得税」(2021年5月改訂)を適用しております。」
在外連結子会社でのIAS第12号適用を継続して開示し、連結財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を採用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首よりIAS第12号「法人所得税」(2021年5月改訂)を適用しております。」
FY2024-Q1から開始したIAS第12号「法人所得税」の適用と、繰延税金負債・資産を認識する会計処理を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を採用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首よりIAS第12号「法人所得税」(2021年5月改訂)を適用しております。」
FY2024-Q1から開始したIAS第12号「法人所得税」の適用と、繰延税金負債・資産を認識する会計処理を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準を採用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首よりIAS第12号「法人所得税」(2021年5月改訂)を適用しております。」
在外連結子会社でIAS第12号「法人所得税」の適用を開始し、同額の将来加算一時差異と将来減算一時差異を生じさせる取引について繰延税金負債・資産を認識する会計処理へ移行した。財務諸表への影響は軽微としている。