ノーリツ鋼機(7744)・施策再掲
GTSによるセルテクノロジーとの株式交換と持分法適用会社化
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GTSによるセルテクノロジーとの株式交換と持分法適用会社化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、創薬セグメントに属していた株式会社ジーンテクノサイエンス(以下「GTS」)を売却目的に分類された処分グループに分類し、かかるバイオ医薬品に関する事業を非継続事業として分類いたしました。」
GTSの持分法適用関連会社化後の非継続事業分類と比較情報の修正再表示を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、創薬セグメントに属していた株式会社ジーンテクノサイエンス(以下「GTS」)を売却目的に分類された処分グループに分類し、かかるバイオ医薬品に関する事業を非継続事業として分類いたしました。」
GTSの持分法適用関連会社化後の非継続事業分類と、当期比較情報の修正再表示を継続している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「GTSの2019年4月1日を効力発生日とした株式交換実施に伴いGTS株式の当社持分が減少いたしました。これによる支配喪失に伴いGTSを連結除外し、新たに持分法による投資として再評価いたしました。」
前期に計画された株式交換が実施され、GTSは2019年4月1日付で連結子会社から持分法適用関連会社へ移行した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「本株式交換については、2019年3月12日に予定しておりますGTS及びセルテクノロジーそれぞれの臨時株主総会決議により、本株式交換契約の承認を受けることを前提としております。上記の承認を受けた場合、同日付で非継続事業として分類し、効力発生日である2019年4月1日にGTSは当社の連結子会社から持分法適用関連会社に異動することが見込まれます。」
ジーンテクノサイエンスがセルテクノロジーとの株式交換契約を締結し、承認を前提に2019年4月1日付でGTSを連結子会社から持分法適用関連会社へ異動させる計画を初めて開示している。