ノーリツ鋼機(7744)・事実再掲
遠隔画像診断事業の開発方針変更とシステム資産減損
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遠隔画像診断事業の開発方針変更に伴うシステム資産減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、営業利益段階では、全社費用の一時的な増加及び遠隔画像診断事業の開発方針変更によるシステム資産の減損損失の計上(その他の費用)により、41億79百万円(前年同期比0.7%減)となりました。」
遠隔画像診断事業の開発方針変更に伴うシステム資産の減損損失が、営業利益を押し下げる要因として引き続き記載されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「一方で、営業利益段階では、全社費用の一時的な増加及び遠隔画像診断事業の開発方針変更によるシステム資産の減損損失の計上(その他の費用)により、20億43百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」
遠隔画像診断事業の開発方針変更に伴い、システム資産の減損損失を実際に計上した。損失額は単独では記載されていない。