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決算説明資料7744ノーリツ鋼機電機・精密

2026年12月期 第1四半期決算補足説明資料

2026年12月期第1四半期は、センクシアの連結加入、事業成長、円安効果により増収増益となった。通期業績予想は、不確実性を考慮して期初予想を据え置いた。

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13118
百万円(売上収益の前年同期比増加額)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高40,319百万円+48.2%
営業利益8,413百万円+60.5%
純利益5,645百万円+100.6%
営業利益率20.9%
当四半期3か月の実績
売上収益
40,319百万円
事業EBITDA
10,709百万円
営業利益
8,413百万円
当期利益
5,645百万円
通期業績予想
売上収益
167,600百万円
事業EBITDA
35,500百万円
営業利益
26,000百万円
当期利益
16,800百万円
営業利益率
15.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益増減
為替影響13
ものづくり(部品・材料)17
ものづくり(音響機器関連)11
全社費用-9
償却費その他-9
当期利益増減
営業利益32
投資区分12
財務区分-2
法人所得税費用-14
非継続事業からの損益0
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
米ドル平均為替レート
150円
ユーロ平均為替レート
178円
新しい施策
  • AlphaThetaがベトナムに初の自社工場を開設
  • DJエフェクター『RMX-IGNITE』をリリース
  • 次世代3ch DJミキサー『DJM-V5』をリリース
  • JLabがガーナサッカー協会の公式オーディオパートナーに就任
  • センクシアが『ハイベースNEO-R工法』を発表
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
DJ機器出荷台数
253千台+35.3%
DJ向けアプリケーションMAU
110万人+17.0%
センクシア受注高
8,101百万円+41.1%
JLab北米・中南米売上比率
83%
セグメント別実績
テイボー
売上収益
2,283百万円+1.4%
事業EBITDA
542百万円+17.4%
浜松メタルワークス
売上収益
682百万円+17.8%
事業EBITDA
113百万円+13.5%
センクシア
売上収益
6,721百万円
事業EBITDA
1,606百万円
AlphaTheta
売上収益
22,829百万円+31.3%
事業EBITDA
8,477百万円+53.9%
JLab
売上収益
7,802百万円+11.7%
事業EBITDA
325百万円-63.8%
受注高・受注残高
センクシア受注高
8,101百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高40,319百万円(前年比 +48.2%)
営業利益8,413百万円(前年比 +60.5%)
純利益5,645百万円(前年比 +100.6%)
営業利益率20.9%
当四半期3か月の実績売上収益 40,319百万円 / 事業EBITDA 10,709百万円 / 営業利益 8,413百万円 / 当期利益 5,645百万円
通期業績予想売上収益 167,600百万円 / 事業EBITDA 35,500百万円 / 営業利益 26,000百万円 / 当期利益 16,800百万円 / 営業利益率 15.5%
セグメント別実績テイボー 売上収益 2,283百万円(前年比 +1.4%) / 事業EBITDA 542百万円(前年比 +17.4%) / 浜松メタルワークス 売上収益 682百万円(前年比 +17.8%) / 事業EBITDA 113百万円(前年比 +13.5%) / センクシア 売上収益 6,721百万円 / 事業EBITDA 1,606百万円 / AlphaTheta 売上収益 22,829百万円(前年比 +31.3%) / 事業EBITDA 8,477百万円(前年比 +53.9%) / JLab 売上収益 7,802百万円(前年比 +11.7%) / 事業EBITDA 325百万円(前年比 -63.8%)
増減要因の内訳営業利益増減 為替影響 13 / ものづくり(部品・材料) 17 / ものづくり(音響機器関連) 11 / 全社費用 -9 / 償却費その他 -9 / 当期利益増減 営業利益 32 / 投資区分 12 / 財務区分 -2 / 法人所得税費用 -14 / 非継続事業からの損益 0
主要KPIDJ機器出荷台数 253千台(前年比 +35.3%) / DJ向けアプリケーションMAU 110万人(前年比 +17.0%) / センクシア受注高 8,101百万円(前年比 +41.1%) / JLab北米・中南米売上比率 83%
業績見通しの前提米ドル平均為替レート 150円 / ユーロ平均為替レート 178円
受注高・受注残高センクシア受注高 8,101百万円
新しい施策AlphaThetaがベトナムに初の自社工場を開設、DJエフェクター『RMX-IGNITE』をリリース、次世代3ch DJミキサー『DJM-V5』をリリース、JLabがガーナサッカー協会の公式オーディオパートナーに就任、センクシアが『ハイベースNEO-R工法』を発表
この書類が述べていない項目(17件)
経常利益売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

センクシアの新規連結、事業成長、為替の円安効果が増収増益の理由。JLabでは、米国関税による粗利率低下、欧州大手代理店の破産申請に伴う約4億円の損失、計画に基づくマーケティング投資が減益要因となった。通期予想は、今後の不確実性を考慮して期初予想を維持した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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