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決算説明資料2025年12月期 第3四半期累計会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高86,253百万円+10.0%
営業利益17,575百万円+5.2%
純利益13,326百万円+3.2%
当四半期3か月の実績
テイボー
売上収益
2,936百万円
事業EBITDA
699百万円
AlphaTheta
売上収益
17,947百万円
事業EBITDA
5,592百万円
JLab
売上収益
9,557百万円
事業EBITDA
1,542百万円
通期業績予想
売上収益
116,200百万円
事業EBITDA
24,800百万円
営業利益
19,900百万円
当期利益
14,000百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上収益77.9%
事業EBITDA93.6%
営業利益109.8%
当期利益124.5%
テイボー売上収益69.6%
テイボー事業EBITDA60.9%
音響機器関連売上収益79.0%
音響機器関連事業EBITDA97.4%
AlphaTheta売上収益80.7%
AlphaTheta事業EBITDA96.2%
JLab売上収益75.5%
JLab事業EBITDA102.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業利益及び当期利益は通期予想を超過増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上収益_対前年同期
為替影響△8億円
テイボー△2億円
AlphaTheta+38億円
JLab+50億円
営業利益_対前年同期
為替影響△1億円
テイボー△3億円
AlphaTheta+14億円
JLab+1億円
全社費用△2億円
償却費その他△1億円
当期利益_対前年同期
営業利益+8億円
投資区分+8億円
財務区分△1億円
法人所得税費用+8億円
非継続事業からの損益△19億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
米ドル平均148.2円
ユーロ平均167.4円
米ドル4Q148.0円
ユーロ4Q173.0円
米ドル期末148.0円
ユーロ期末173.0円
新しい施策
- AlphaThetaがプロフェッショナルDJプレーヤーのフラッグシップモデルCDJ-3000Xを発売
- JLabがIFA2025に出展し、バッテリー規制への取り組みを発表
- 投資家向けグループ事業説明会を約2年ぶりに開催
- 統合報告書2025を発行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- DJ機器出荷台数185千台前年同期比FY24 3Q 177千台
- DJ向けアプリケーションMAU105万人前年同期比FY24 3Q 86万人
- 事業EBITDAマージン24.4%前年同期比△1.3pt
セグメント別実績
- テイボー売上収益8,634百万円売上収益_yoy_pct-2.1事業EBITDA2,011百万円事業EBITDA_yoy_pct-13.5
- 音響機器関連売上収益77,618百万円売上収益_yoy_pct11.5事業EBITDA19,968百万円事業EBITDA_yoy_pct7.8
- AlphaTheta売上収益52,245百万円売上収益_yoy_pct7.1事業EBITDA15,867百万円事業EBITDA_yoy_pct0.8
- JLab売上収益25,373百万円売上収益_yoy_pct21.7事業EBITDA4,101百万円事業EBITDA_yoy_pct47.9
- 全社費用事業EBITDA-923百万円
中期経営計画の目標
総還元性向50%以上
目標年度FY30
設備投資額
937百万円FY25 3Q累計、テイボー
配当性向
総還元性向50%以上(中期経営計画FY30の目標)自己株式取得
取得額20億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年12月期 第3四半期累計 |
| 売上高 | 86,253百万円(前年比 +10.0%) |
| 営業利益 | 17,575百万円(前年比 +5.2%) |
| 純利益 | 13,326百万円(前年比 +3.2%) |
| 当四半期3か月の実績 | テイボー 売上収益 2,936百万円 / 事業EBITDA 699百万円 / AlphaTheta 売上収益 17,947百万円 / 事業EBITDA 5,592百万円 / JLab 売上収益 9,557百万円 / 事業EBITDA 1,542百万円 |
| 通期業績予想 | 売上収益 116,200百万円 / 事業EBITDA 24,800百万円 / 営業利益 19,900百万円 / 当期利益 14,000百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上収益 77.9% / 事業EBITDA 93.6% / 営業利益 109.8% / 当期利益 124.5% / テイボー売上収益 69.6% / テイボー事業EBITDA 60.9% / 音響機器関連売上収益 79.0% / 音響機器関連事業EBITDA 97.4% / AlphaTheta売上収益 80.7% / AlphaTheta事業EBITDA 96.2% / JLab売上収益 75.5% / JLab事業EBITDA 102.5% |
| 計画に対する自己評価 | 営業利益及び当期利益は通期予想を超過 |
| セグメント別実績 | セグメント テイボー / 売上収益 8,634百万円 / 売上収益_yoy_pct -2.1 / 事業EBITDA 2,011百万円 / 事業EBITDA_yoy_pct -13.5、セグメント 音響機器関連 / 売上収益 77,618百万円 / 売上収益_yoy_pct 11.5 / 事業EBITDA 19,968百万円 / 事業EBITDA_yoy_pct 7.8、セグメント AlphaTheta / 売上収益 52,245百万円 / 売上収益_yoy_pct 7.1 / 事業EBITDA 15,867百万円 / 事業EBITDA_yoy_pct 0.8、セグメント JLab / 売上収益 25,373百万円 / 売上収益_yoy_pct 21.7 / 事業EBITDA 4,101百万円 / 事業EBITDA_yoy_pct 47.9、セグメント 全社費用 / 事業EBITDA -923百万円 / 事業EBITDA_yoy_pct 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 売上収益_対前年同期 為替影響 △8億円 / テイボー △2億円 / AlphaTheta +38億円 / JLab +50億円 / 営業利益_対前年同期 為替影響 △1億円 / テイボー △3億円 / AlphaTheta +14億円 / JLab +1億円 / 全社費用 △2億円 / 償却費その他 △1億円 / 当期利益_対前年同期 営業利益 +8億円 / 投資区分 +8億円 / 財務区分 △1億円 / 法人所得税費用 +8億円 / 非継続事業からの損益 △19億円 |
| 主要KPI | 指標名 DJ機器出荷台数 / 値 185千台 / 前年同期比 FY24 3Q 177千台、指標名 DJ向けアプリケーションMAU / 値 105万人 / 前年同期比 FY24 3Q 86万人、指標名 事業EBITDAマージン / 値 24.4% / 前年同期比 △1.3pt |
| 業績見通しの前提 | 米ドル平均 148.2円 / ユーロ平均 167.4円 / 米ドル4Q 148.0円 / ユーロ4Q 173.0円 / 米ドル期末 148.0円 / ユーロ期末 173.0円 |
| 中期経営計画の目標 | 総還元性向 50%以上 / 目標年度 FY30 |
| 配当性向 | 総還元性向50%以上(中期経営計画FY30の目標) |
| 自己株式取得 | 取得額 20億円 / 株数 非開示 / 期間 非開示 |
| 設備投資額 | 937百万円(FY25 3Q累計、テイボー) |
| 新しい施策 | AlphaThetaがプロフェッショナルDJプレーヤーのフラッグシップモデルCDJ-3000Xを発売、JLabがIFA2025に出展し、バッテリー規制への取り組みを発表、投資家向けグループ事業説明会を約2年ぶりに開催、統合報告書2025を発行 |
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業が高い進捗率で推移していること、為替動向、米国でのJLabの販売好調、DJ機器の販売好調を理由に通期予想を上方修正した。一方、テイボーは筆記分野の顧客の生産調整継続を踏まえて下方修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。