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百万円(売上収益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2023年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高17,398百万円+22.3%
営業利益2,020百万円+18.8%
純利益1,051百万円-98.9%
当四半期3か月の実績
売上収益
17,398百万円
事業EBITDA
2,552百万円
営業利益
2,020百万円
当期利益
1,051百万円
通期業績予想
売上収益
80,000百万円
事業EBITDA
12,400百万円
営業利益
7,600百万円
当期利益
4,300百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- AlphaThetaの事業EBITDA増加+2億円
- JLabの事業EBITDA減少△1億円
- 増収による利益増(テイボー)+11億円
- 粗利率の悪化(テイボー)△5億円
- 研究開発費の増加(テイボー)△2億円
- 販管費の増加(テイボー)△4億円
- 増収による利益増(AlphaTheta)+1億円
- 粗利率の良化(AlphaTheta)+2億円
- 販管費の増加(AlphaTheta)△2億円
- その他収益・費用+2億円
- 非継続事業からの利益(FY22)△990億円
- 為替差益(FY22)△9億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- FY23平均為替レート(米ドル)130円
- FY23平均為替レート(ユーロ)132円
- FY23期末為替レート(米ドル)130円
- FY23期末為替レート(ユーロ)132円
新しい施策
- AlphaThetaがDJM-A9、OPUS-QUAD、DDJ-FLX10を発売
- JLabが新規参入分野『Hearing Health』でJBUDS PROTECTとJBUDDIES PROTECTを発売
- テイボーが生産体制・技術力向上のため新卒採用等を強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- DJ機器出荷台数153千台前年同期比FY22 1Q 138千台
- DJ向けアプリケーションMAU64万人前年同期比FY22 1Q 40万人
- テイボー従業員数501名前年同期比2022年12月末 460名
- テイボー新卒採用人数28名前年同期比2022年4月 20名
- JLab北米・中南米売上収益比率84%前年同期比FY22 1Q 85%
セグメント別実績
- ものづくり(部品・材料)売上収益2,856百万円売上収益_yoy_pct-6.7事業EBITDA650百万円事業EBITDA_yoy_pct-17.8
- ものづくり(音響機器関連)売上収益14,211百万円売上収益_yoy_pct30.4事業EBITDA2,081百万円事業EBITDA_yoy_pct9.6
- AlphaTheta売上収益10,718百万円売上収益_yoy_pct26.7事業EBITDA2,659百万円事業EBITDA_yoy_pct8.9
- JLab売上収益3,493百万円売上収益_yoy_pct43.6事業EBITDA-577百万円
- その他・全社費用売上収益331百万円売上収益_yoy_pct24.4事業EBITDA-180百万円
従業員数
人数501名
期中の増減2022年12月末の460名から増加
採用計画新卒採用等で積極的に人員体制を強化
設備投資額
198百万円FY23 1Q、テイボー
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 17,398百万円(前年比 +22.3%) |
| 営業利益 | 2,020百万円(前年比 +18.8%) |
| 純利益 | 1,051百万円(前年比 -98.9%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上収益 17,398百万円 / 事業EBITDA 2,552百万円 / 営業利益 2,020百万円 / 当期利益 1,051百万円 |
| 通期業績予想 | 売上収益 80,000百万円 / 事業EBITDA 12,400百万円 / 営業利益 7,600百万円 / 当期利益 4,300百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント ものづくり(部品・材料) / 売上収益 2,856百万円 / 売上収益_yoy_pct -6.7 / 事業EBITDA 650百万円 / 事業EBITDA_yoy_pct -17.8、セグメント ものづくり(音響機器関連) / 売上収益 14,211百万円 / 売上収益_yoy_pct 30.4 / 事業EBITDA 2,081百万円 / 事業EBITDA_yoy_pct 9.6、セグメント AlphaTheta / 売上収益 10,718百万円 / 売上収益_yoy_pct 26.7 / 事業EBITDA 2,659百万円 / 事業EBITDA_yoy_pct 8.9、セグメント JLab / 売上収益 3,493百万円 / 売上収益_yoy_pct 43.6 / 事業EBITDA -577百万円 / 事業EBITDA_yoy_pct 非開示、セグメント その他・全社費用 / 売上収益 331百万円 / 売上収益_yoy_pct 24.4 / 事業EBITDA -180百万円 / 事業EBITDA_yoy_pct 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 項目 AlphaThetaの事業EBITDA増加 / 金額 +2億円、項目 JLabの事業EBITDA減少 / 金額 △1億円、項目 増収による利益増(テイボー) / 金額 +11億円、項目 粗利率の悪化(テイボー) / 金額 △5億円、項目 研究開発費の増加(テイボー) / 金額 △2億円、項目 販管費の増加(テイボー) / 金額 △4億円、項目 増収による利益増(AlphaTheta) / 金額 +1億円、項目 粗利率の良化(AlphaTheta) / 金額 +2億円、項目 販管費の増加(AlphaTheta) / 金額 △2億円、項目 その他収益・費用 / 金額 +2億円、項目 非継続事業からの利益(FY22) / 金額 △990億円、項目 為替差益(FY22) / 金額 △9億円 |
| 主要KPI | 指標名 DJ機器出荷台数 / 値 153千台 / 前年同期比 FY22 1Q 138千台、指標名 DJ向けアプリケーションMAU / 値 64万人 / 前年同期比 FY22 1Q 40万人、指標名 テイボー従業員数 / 値 501名 / 前年同期比 2022年12月末 460名、指標名 テイボー新卒採用人数 / 値 28名 / 前年同期比 2022年4月 20名、指標名 JLab北米・中南米売上収益比率 / 値 84% / 前年同期比 FY22 1Q 85% |
| 従業員数 | 人数 501名 / 期中の増減 2022年12月末の460名から増加 / 採用計画 新卒採用等で積極的に人員体制を強化 |
| 業績見通しの前提 | 項目 FY23平均為替レート(米ドル) / 値 130円、項目 FY23平均為替レート(ユーロ) / 値 132円、項目 FY23期末為替レート(米ドル) / 値 130円、項目 FY23期末為替レート(ユーロ) / 値 132円 |
| 設備投資額 | 198百万円(FY23 1Q、テイボー) |
| 新しい施策 | AlphaThetaがDJM-A9、OPUS-QUAD、DDJ-FLX10を発売、JLabが新規参入分野『Hearing Health』でJBUDS PROTECTとJBUDDIES PROTECTを発売、テイボーが生産体制・技術力向上のため新卒採用等を強化 |
この書類が述べていない項目(17件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上収益と営業利益の増加は、AlphaThetaの好調な需要・供給正常化、JLabの成長、価格適正化などによる。営業利益では増収効果や粗利率の良化が寄与した一方、販管費・研究開発費が増加した。当期利益の減少は、前年同期の株式売却益、外貨建て債権の為替評価益、非継続事業からの利益がなくなったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。