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百万円(営業利益の通期予想修正額)書きぶり
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決算説明資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高49,662百万円+34.4%
営業利益4,227百万円-10.8%
純利益102,928百万円+4,437.6%
当四半期3か月の実績
ものづくり(部品・材料)
売上収益
3,154百万円
事業EBITDA
920百万円
AlphaTheta
売上収益
7,756百万円
事業EBITDA
801百万円
JLab
売上収益
6,870百万円
事業EBITDA
341百万円
通期業績予想
売上収益
73,400百万円
事業EBITDA
10,800百万円
営業利益
6,600百万円
当期利益
103,800百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上収益・対前年同期2,300百万円相当要因AlphaTheta
- 売上収益・対前年同期2,300百万円相当要因JLab
- 営業利益・対前年同期-400百万円相当要因欧州関税リスク計上
- 営業利益・対前年同期-700百万円相当要因原材料・燃料費・物流費増
- 営業利益・対前年同期-600百万円相当要因研究開発費増
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 米ドル平均為替レート132円
- ユーロ平均為替レート137円
- 米ドル期末為替レート140円
- ユーロ期末為替レート140円
新しい施策
- AlphaThetaとDJ Monitor B.V.の資本業務提携
- AlphaThetaの新製品『DDJ-FLX4』の発売予定
- JLabの『OPEN SPORT』『GO WORK POP』の発売
- 価格適正化、生産効率化、複数調達、オンラインチャネル拡販、販促活動などの収益性改善施策
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 米国トゥルーワイヤレスイヤホン市場成長率-3%前年同期比市場成長率
- JLab成長率7%前年同期比前年同期比
- DJ機器出荷台数グラフで四半期推移を開示
- DJ向けアプリケーションMAUグラフで四半期推移を開示
セグメント別実績
- ものづくり(部品・材料)売上収益9,452百万円(前年比 +3.6%)事業EBITDA2,774百万円(前年比 -15.0%)
- ものづくり(音響機器関連)売上収益39,299百万円(前年比 +45.2%)事業EBITDA4,722百万円(前年比 -15.1%)
- AlphaTheta売上収益24,577百万円(前年比 +24.2%)事業EBITDA4,699百万円(前年比 -6.5%)
- JLab売上収益14,722百万円(前年比 +102.5%)事業EBITDA23百万円(前年比 -95.7%)
- その他・全社費用売上収益909百万円(前年比 +18.8%)事業EBITDA-516百万円
見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
400百万円
内容AlphaThetaの欧州地域における過去3年分の関税リスク
市場規模・シェア
- 米国トゥルーワイヤレスイヤホン市場成長率-3%
- JLab成長率7%
設備投資額
574百万円FY22第3四半期累計
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 49,662百万円(前年比 +34.4%) |
| 営業利益 | 4,227百万円(前年比 -10.8%) |
| 純利益 | 102,928百万円(前年比 +4,437.6%) |
| 当四半期3か月の実績 | ものづくり(部品・材料) 売上収益 3,154百万円 / 事業EBITDA 920百万円 / AlphaTheta 売上収益 7,756百万円 / 事業EBITDA 801百万円 / JLab 売上収益 6,870百万円 / 事業EBITDA 341百万円 |
| 通期業績予想 | 売上収益 73,400百万円 / 事業EBITDA 10,800百万円 / 営業利益 6,600百万円 / 当期利益 103,800百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント ものづくり(部品・材料) / 売上収益 9,452百万円(前年比 +3.6%) / 事業EBITDA 2,774百万円(前年比 -15.0%)、セグメント ものづくり(音響機器関連) / 売上収益 39,299百万円(前年比 +45.2%) / 事業EBITDA 4,722百万円(前年比 -15.1%)、セグメント AlphaTheta / 売上収益 24,577百万円(前年比 +24.2%) / 事業EBITDA 4,699百万円(前年比 -6.5%)、セグメント JLab / 売上収益 14,722百万円(前年比 +102.5%) / 事業EBITDA 23百万円(前年比 -95.7%)、セグメント その他・全社費用 / 売上収益 909百万円(前年比 +18.8%) / 事業EBITDA -516百万円 |
| 増減要因の内訳 | 項目 売上収益・対前年同期 / 要因 AlphaTheta / 金額 2,300百万円相当、項目 売上収益・対前年同期 / 要因 JLab / 金額 2,300百万円相当、項目 営業利益・対前年同期 / 要因 欧州関税リスク計上 / 金額 -400百万円相当、項目 営業利益・対前年同期 / 要因 原材料・燃料費・物流費増 / 金額 -700百万円相当、項目 営業利益・対前年同期 / 要因 研究開発費増 / 金額 -600百万円相当 |
| 主要KPI | 指標名 米国トゥルーワイヤレスイヤホン市場成長率 / 値 -3% / 前年同期比 市場成長率、指標名 JLab成長率 / 値 7% / 前年同期比 前年同期比、指標名 DJ機器出荷台数 / 値 グラフで四半期推移を開示、指標名 DJ向けアプリケーションMAU / 値 グラフで四半期推移を開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 米ドル平均為替レート / 値 132円、項目 ユーロ平均為替レート / 値 137円、項目 米ドル期末為替レート / 値 140円、項目 ユーロ期末為替レート / 値 140円 |
| 見通しに織り込んだリスク額 | 金額 400百万円 / 内容 AlphaThetaの欧州地域における過去3年分の関税リスク |
| 設備投資額 | 574百万円(FY22第3四半期累計) |
| 市場規模・シェア | 項目 米国トゥルーワイヤレスイヤホン市場成長率 / 値 -3%、項目 JLab成長率 / 値 7% |
| 新しい施策 | AlphaThetaとDJ Monitor B.V.の資本業務提携、AlphaThetaの新製品『DDJ-FLX4』の発売予定、JLabの『OPEN SPORT』『GO WORK POP』の発売、価格適正化、生産効率化、複数調達、オンラインチャネル拡販、販促活動などの収益性改善施策 |
この書類が述べていない項目(16件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上収益は各事業の成長による増収。営業利益は、AlphaThetaの欧州関税リスク約4億円の保守的な計上、原材料・燃料費・物流費や研究開発費などの増加が影響した。当期利益は、株式売却益や外貨建て債権の為替評価益などにより増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。