読む価値
54定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示第67期 定時株主総会 招集ご通知2022-02-28
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
第67期定時株主総会招集ご通知23ページ 1.企業集団の現況に関する事項 (11)主要な借入先及び借入額
訂正前
株式会社三井住友銀行 55,465、株式会社みずほ銀行 21,012、三井住友信託銀行株式会社 6,407
訂正後
株式会社三井住友銀行 43,324、株式会社みずほ銀行 31,390、三井井住友信託銀行株式会社 8,170
変更点借入先ごとの借入金残高の表示を訂正
訂正の理由
借入に含まれているシンジケートローンについて、その主幹事たる株式会社三井住友銀行に残高を集約し記載をしておりましたが、債務先ごとの借入額に記載を訂正いたします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第67期定時株主総会招集ご通知 |
| 元の開示日 | 2022年3月8日 |
| 訂正箇所 | 第67期定時株主総会招集ご通知23ページ 1.企業集団の現況に関する事項 (11)主要な借入先及び借入額 |
| 訂正内容 | 株式会社三井住友銀行 55,465、株式会社みずほ銀行 21,012、三井住友信託銀行株式会社 6,407 → 株式会社三井住友銀行 43,324、株式会社みずほ銀行 31,390、三井井住友信託銀行株式会社 8,170 |
| 訂正の理由 | 借入に含まれているシンジケートローンについて、その主幹事たる株式会社三井住友銀行に残高を集約し記載をしておりましたが、債務先ごとの借入額に記載を訂正いたします。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。借入に含まれているシンジケートローンについて、主幹事である株式会社三井住友銀行に残高を集約して記載していたため、債務先ごとの借入額に訂正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。