シード(7743)・方針前進直近のガバナンス(2026-06-25)では「再掲」
透明・健全・迅速・果断な企業経営
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-25。
3記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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透明・誠実な経営とステークホルダー対話77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「当社は、社外取締役、社外監査役の選任に当たり、経営監視機能の強化や透明性の確保、及び取締役会における建設的な討議、助言に貢献できる社外役員の選任・確保のために、会社法上の要件に加え、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえ、「社外役員の独立性に関する基準」を制定し、この基準を満たすことを条件としています。」
独立役員の退任に伴う届出であり、社外役員の独立性基準、経営監視機能の強化および透明性確保に関する既存方針を再掲している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、「シードグループ コーポレート・ガバナンス基本方針」を策定し、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」
従来のガバナンス理念に加え、グループのコーポレート・ガバナンス基本方針を策定したことを明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを充実させ、株主をはじめとする全てのステークホルダーとの良好な関係を構築し、透明、健全かつ迅速、果断な企業経営を行うことに努めます」
中長期的な企業価値向上とステークホルダーとの関係構築を、ガバナンスの基本的な考え方としている。