シード(7743)・リスクTCFD対応により気候関連リスクを体系化
気候変動・環境問題による企業価値低下リスク
FY2020に初出。。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・社会要請への対応不足による事業影響リスク42社が書いているテーマ・逆風42社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022TCFD対応により気候関連リスクを体系化有価証券報告書
「・物理的リスク 気候変動に伴う製造設備地域での災害リスク、サプライチェーンの寸断リスク等 ・移行リスク カーボンプライシングによるコスト増」
気候変動リスクを物理的リスク、移行リスク、法令リスクに分け、TCFD対応の枠組みで整理した。 - FY2020初出有価証券報告書
「・地球規模での気候変動、環境問題、海洋プラスチック問題等に伴う経済状況の変化 ・サステナビリティに対する取り組みが不十分だと見なされた場合の企業価値低下」
気候変動、環境問題、海洋プラスチック問題、サステナビリティ対応不足による企業価値低下を、新たな環境リスクとして記載している。