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シード(7743)・方針通期適用影響額を確定

収益認識会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2その他FY2022-Q3 – FY20222021: 220212022: 22022
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収益認識会計基準適用による営業収益の認識・表示額変更23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期適用影響額を確定有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は745,140千円減少したものの、販売費及び一般管理費が745,140千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により通期売上高は745,140千円減少したが、販管費も同額減少し、営業利益以下の損益への影響はなかった。
  2. FY2022-Q3累計適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は569,639千円減少したものの、販売費及び一般管理費が569,639千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用による第3四半期累計の売上高減少額は569,639千円となったが、販管費も同額減少し、営業利益以下の損益への影響はないとした。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は369,138千円減少したものの、販売費及び一般管理費が369,138千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用による累計期間の売上高減少額が369,138千円となったが、販売費及び一般管理費も同額減少し、営業利益以下の損益への影響はないとした。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、売上リベート等の変動対価を取引価格から除く方法へ変更した。売上高は178百万円減少したが、販売費及び一般管理費も178百万円減少し、営業利益以下の損益への影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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