シード(7743)・方針再掲
政策保有株式の合理性検証・縮減方針
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1246社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1250件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有の意義を検証しており、2025年2月7日の取締役会にて、現在保有する政策保有株式の保有合理性を検証しております。」
政策保有株式について、毎期の個別銘柄検証と保有合理性の確認を継続している。当期は2025年2月7日の取締役会で検証した。 - FY2022前進有価証券報告書
「定量的な保有効果を検証した結果、当事業年度に45,000株売却しております。」
政策保有株式について、合理性検証を踏まえ、大木ヘルスケアホールディングス株式45,000株を売却した。 - FY2020初出有価証券報告書
「保有する株式については、取締役会にて、毎年、個別銘柄毎に配当収益や経済合理性等を検証するとともに、取引関係の維持・強化など継続的に保有することの意義及び適否、縮減・売却方針を定め、検証します。」
政策保有株式について、毎年の個別銘柄検証、保有意義・経済合理性の確認、縮減・売却方針を初めて独立した方針として明示している。