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決算説明資料7741HOYA電機・精密

2025年3月期 第3四半期連結決算短信 補足資料(IFRS)

2025年3月期第3四半期累計は、売上収益が前年同期比14.8%増、税引前利益が16.9%増、親会社所有者帰属利益が21.1%増となった。情報・通信事業が大きく伸びた一方、ライフケア事業の利益は減少した。

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この資料の中身

決算短信補足資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高649,276百万円+14.8%
経常利益192,255百万円+16.9%税引前四半期利益
純利益150,571百万円+21.1%親会社の所有者に帰属する四半期利益
当四半期3か月の実績
売上収益
220,845百万円+13.4%
税引前四半期利益
65,224百万円+31.3%
四半期利益
50,740百万円+30.2%
親会社の所有者に帰属する四半期利益
50,481百万円+30.6%
通期業績予想
売上収益
869,200百万円
税引前当期利益
256,100百万円
当期利益
198,300百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
198,300百万円
1株当たり当期利益
570.12円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 為替影響(売上収益)22,156百万円
  • 為替影響を除く売上収益の実質増減61,333百万円
  • 情報・通信事業の売上収益増加66,031百万円
  • エレクトロニクス関連製品の売上収益増加60,159百万円
  • 情報・通信事業のセグメント利益増加54,471百万円
  • ライフケア事業のセグメント利益減少-20,071百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 153.03円
    前提USドル換算レート
  • 165.09円
    前提ユーロ換算レート
  • 4.37円
    前提タイ・バーツ換算レート
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 1株当たり四半期利益431.99円
  • 親会社所有者帰属持分比率79.5%
  • フリー・キャッシュ・フロー161,939百万円
セグメント別実績
  • ライフケア
    売上収益410,648百万円(前年比 +4.5%)
    セグメント利益61,749百万円(前年比 -24.5%)
  • 情報・通信
    売上収益235,621百万円(前年比 +38.9%)
    セグメント利益130,979百万円(前年比 +71.2%)
  • その他
    売上収益3,006百万円(前年比 -6.0%)
    セグメント利益430百万円(前年比 -88.6%)
設備投資額
46,085百万円第3四半期累計の資本的支出
自己株式取得
取得額87,356百万円第3四半期累計の取得による支出
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年3月期 第3四半期
売上高649,276百万円(前年比 +14.8%)
経常利益192,255百万円(税引前四半期利益)(前年比 +16.9%)
純利益150,571百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)(前年比 +21.1%)
当四半期3か月の実績売上収益 220,845百万円(前年比 +13.4%) / 税引前四半期利益 65,224百万円(前年比 +31.3%) / 四半期利益 50,740百万円(前年比 +30.2%) / 親会社の所有者に帰属する四半期利益 50,481百万円(前年比 +30.6%)
通期業績予想売上収益 869,200百万円 / 税引前当期利益 256,100百万円 / 当期利益 198,300百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 198,300百万円 / 1株当たり当期利益 570.12円
セグメント別実績セグメント ライフケア / 売上収益 410,648百万円(前年比 +4.5%) / セグメント利益 61,749百万円(前年比 -24.5%)、セグメント 情報・通信 / 売上収益 235,621百万円(前年比 +38.9%) / セグメント利益 130,979百万円(前年比 +71.2%)、セグメント その他 / 売上収益 3,006百万円(前年比 -6.0%) / セグメント利益 430百万円(前年比 -88.6%)
増減要因の内訳為替影響(売上収益) 22,156百万円、為替影響を除く売上収益の実質増減 61,333百万円、情報・通信事業の売上収益増加 66,031百万円、エレクトロニクス関連製品の売上収益増加 60,159百万円、情報・通信事業のセグメント利益増加 54,471百万円、ライフケア事業のセグメント利益減少 -20,071百万円
主要KPI1株当たり四半期利益 431.99円、親会社所有者帰属持分比率 79.5%、フリー・キャッシュ・フロー 161,939百万円
業績見通しの前提153.03円、165.09円、4.37円
自己株式取得取得額 87,356百万円(第3四半期累計の取得による支出) / 期間 非開示 / 取得株数 非開示
設備投資額46,085百万円(第3四半期累計の資本的支出)
この書類が述べていない項目(18件)
営業利益売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

情報・通信事業の売上収益が66,031百万円増加し、エレクトロニクス関連製品が60,159百万円増加したことが全体の増収をけん引した。為替影響も売上収益を22,156百万円押し上げた。一方、ライフケア事業ではセグメント利益が20,071百万円減少し、為替影響を除く実質減少額は22,043百万円だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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