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決算説明資料7741HOYA電機・精密

2024年3月期 第1四半期連結決算短信 補足資料(IFRS)

2024年3月期第1四半期は、売上収益が前年同期比1.2%増となった一方、税引前四半期利益は16.8%減、親会社所有者帰属四半期利益は21.0%減となった。ライフケアの増収増益で情報・通信の落ち込みを補いきれず、減損損失も利益を押し下げた。

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-10352
百万円(税引前四半期利益の前年同期比増減額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高182,288百万円+1.2%
経常利益51,166百万円-16.8%税引前四半期利益
純利益38,215百万円-21.0%親会社の所有者に帰属する四半期利益
当四半期3か月の実績
売上収益
182,288百万円
税引前四半期利益
51,166百万円
四半期利益
38,395百万円
親会社の所有者に帰属する四半期利益
38,215百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上収益
為替影響
6,190百万円
為替影響除く実質増減
-4,081百万円
ライフケア
16,605百万円
情報・通信
-14,522百万円
税引前四半期利益
為替影響
1,931百万円
為替影響除く実質増減
-12,283百万円
ライフケア
5,457百万円
情報・通信
-14,660百万円
減損損失
-7,940百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
重要な要素経済情勢、市場の動向、為替レートの変動(数値は非開示)
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
1株当たり四半期利益
108.07円-18.6%
親会社所有者帰属持分比率
79.3%-0.3%
セグメント別実績
ライフケア
売上収益
127,425百万円+15.0%
税引前四半期利益
30,479百万円+21.8%
情報・通信
売上収益
53,738百万円-21.3%
税引前四半期利益
20,938百万円-41.2%
その他
売上収益
1,125百万円+2.4%
税引前四半期利益
102百万円-42.2%
設備投資額
9,183百万円
自己株式取得
取得額
6,042百万円当第1四半期の自己株式取得による支出
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 第1四半期
売上高182,288百万円(前年比 +1.2%)
経常利益51,166百万円(税引前四半期利益)(前年比 -16.8%)
純利益38,215百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)(前年比 -21.0%)
当四半期3か月の実績売上収益 182,288百万円 / 税引前四半期利益 51,166百万円 / 四半期利益 38,395百万円 / 親会社の所有者に帰属する四半期利益 38,215百万円
セグメント別実績ライフケア 売上収益 127,425百万円(前年比 +15.0%) / 税引前四半期利益 30,479百万円(前年比 +21.8%) / 情報・通信 売上収益 53,738百万円(前年比 -21.3%) / 税引前四半期利益 20,938百万円(前年比 -41.2%) / その他 売上収益 1,125百万円(前年比 +2.4%) / 税引前四半期利益 102百万円(前年比 -42.2%)
増減要因の内訳売上収益 為替影響 6,190百万円 / 為替影響除く実質増減 -4,081百万円 / ライフケア 16,605百万円 / 情報・通信 -14,522百万円 / 税引前四半期利益 為替影響 1,931百万円 / 為替影響除く実質増減 -12,283百万円 / ライフケア 5,457百万円 / 情報・通信 -14,660百万円 / 減損損失 -7,940百万円
主要KPI1株当たり四半期利益 108.07円(前年比 -18.6%) / 親会社所有者帰属持分比率 79.3%(前年比 -0.3%)
業績見通しの前提重要な要素 経済情勢、市場の動向、為替レートの変動(数値は非開示)
自己株式取得取得額 6,042百万円(当第1四半期の自己株式取得による支出) / 取得枠・期間 非開示
設備投資額9,183百万円
この書類が述べていない項目(19件)
営業利益売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

情報・通信事業の売上収益が前年同期比14,522百万円減、セグメント利益が14,660百万円減となったことに加え、7,940百万円の減損損失を計上した。為替影響を除く実質ベースでは、全事業の売上収益が4,081百万円減、税引前四半期利益が12,283百万円減となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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