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%(売上収益の前年同期比)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,802億円+14.0%
経常利益615億円+21.0%税引前四半期利益、IFRS
純利益484億円+17.0%四半期利益
当四半期3か月の実績
売上収益
1,802億円+14.0%
税引前四半期利益
615億円+21.0%
四半期利益
484億円+17.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 円安による売上収益への影響133億円
- 円安による税前利益への影響43億円
- 税前利益と営業利益の差異の主因である為替益68億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 125円中間予想前提USD為替レート
- 135円中間予想前提EUR為替レート
新しい施策
- 上限600億円の追加自社株買い
- XRプロジェクトの立ち上げ(事業部横断)
- 3焦点IOLの上市推進
- 新任取締役4名の就任と取締役8名体制への移行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 通常の営業活動からの利益542億円前年同期比+10.0%
- 通常の営業活動からの利益率30.1%前年同期比増減ポイント-1.2
- ライフケア事業・内視鏡-3%前年同期比、為替ニュートラル
- ライフケア事業・眼内レンズ8%前年同期比、為替ニュートラル
- ライフケア事業・人工骨ほか12%前年同期比、為替ニュートラル
- ライフケア事業・メガネレンズ7%前年同期比、為替ニュートラル
- ライフケア事業・コンタクトレンズ12%前年同期比、為替ニュートラル
- 情報・通信事業・映像-1%前年同期比、為替ニュートラル
- 情報・通信事業・マスク&ブランクス15%前年同期比、為替ニュートラル
- 情報・通信事業・HDD基板-6%前年同期比、為替ニュートラル
セグメント別実績
- ライフケア事業売上収益1,108億円(前年比 +14.0%)税引前四半期利益250億円(前年比 +15.0%)
- 情報・通信事業売上収益683億円(前年比 +14.0%)税引前四半期利益356億円(前年比 +19.0%)
設備投資額
74億円Q1実績
自己株式取得
- 600億円内容自社株買い完了・全株消却予定期間2022年7月15日完了
- 600億円内容追加の自社株買い決議期間2022年8月4日決議
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,802億円(前年比 +14.0%) |
| 経常利益 | 615億円(税引前四半期利益、IFRS)(前年比 +21.0%) |
| 純利益 | 484億円(四半期利益)(前年比 +17.0%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上収益 1,802億円(前年比 +14.0%) / 税引前四半期利益 615億円(前年比 +21.0%) / 四半期利益 484億円(前年比 +17.0%) |
| セグメント別実績 | セグメント ライフケア事業 / 売上収益 1,108億円(前年比 +14.0%) / 税引前四半期利益 250億円(前年比 +15.0%)、セグメント 情報・通信事業 / 売上収益 683億円(前年比 +14.0%) / 税引前四半期利益 356億円(前年比 +19.0%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 円安による売上収益への影響 / 金額 133億円、要因 円安による税前利益への影響 / 金額 43億円、要因 税前利益と営業利益の差異の主因である為替益 / 金額 68億円 |
| 主要KPI | 指標名 通常の営業活動からの利益 / 値 542億円 / 前年同期比 10億円、指標名 通常の営業活動からの利益率 / 値 30.1% / 前年同期比増減ポイント -1.2%、指標名 ライフケア事業・内視鏡 / 値 -3%(前年同期比、為替ニュートラル)、指標名 ライフケア事業・眼内レンズ / 値 8%(前年同期比、為替ニュートラル)、指標名 ライフケア事業・人工骨ほか / 値 12%(前年同期比、為替ニュートラル)、指標名 ライフケア事業・メガネレンズ / 値 7%(前年同期比、為替ニュートラル)、指標名 ライフケア事業・コンタクトレンズ / 値 12%(前年同期比、為替ニュートラル)、指標名 情報・通信事業・映像 / 値 -1%(前年同期比、為替ニュートラル)、指標名 情報・通信事業・マスク&ブランクス / 値 15%(前年同期比、為替ニュートラル)、指標名 情報・通信事業・HDD基板 / 値 -6%(前年同期比、為替ニュートラル) |
| 業績見通しの前提 | 前提 USD為替レート / 値 125円(中間予想)、前提 EUR為替レート / 値 135円(中間予想) |
| 自己株式取得 | 内容 自社株買い完了・全株消却予定 / 金額 600億円 / 期間 2022年7月15日完了、内容 追加の自社株買い決議 / 金額 600億円 / 期間 2022年8月4日決議 |
| 設備投資額 | 74億円(Q1実績) |
| 新しい施策 | 上限600億円の追加自社株買い、XRプロジェクトの立ち上げ(事業部横断)、3焦点IOLの上市推進、新任取締役4名の就任と取締役8名体制への移行 |
この書類が述べていない項目(18件)
営業利益売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。円安により売上収益が133億円、税前利益が43億円押し上げられた。ライフケア事業ではメガネレンズ・コンタクトレンズ・人工骨などが伸長し、情報・通信事業では半導体ブランクスやFPDマスクが好調だった。一方、中国のロックダウン、部材不足、HDD基板2.5インチの特需反動減が一部製品のマイナス要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。