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業績予想の修正7741HOYA電機・精密

2023年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)

2023年3月期第2四半期累計の業績予想を新たに公表し、売上収益360,000百万円、税引前利益115,000百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益90,500百万円などを示した。通期は売上収益730,000百万円のみを公表し、利益予想は引き続き開示していない。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

第2四半期累計の予想は今回が初めての公表。通期は前連結会計年度実績との差異が開示基準に達する可能性が出たため、売上収益のみを公表。主要製品の好調な販売、堅調な需要、想定為替レートなどにより増収を見込む一方、新型コロナウイルス感染拡大地域での行動制限の可能性などを考慮している。

前期実績第2四半期累計 売上収益 320,601 / 税引前利益 105,007 / 四半期利益 84,274 / 親会社の所有者に帰属する四半期利益 84,224 / 基本的1株当たり四半期利益 228.29円 / 通期 売上収益 661,466 / 税引前利益 210,706 / 当期利益 165,322 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 164,507 / 基本的1株当たり当期利益 446.45円
配当予想の修正修正なし(配当予想は未定)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 360,000 / 通期 730,000
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 90,500 / 通期 非開示
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 249.50 / 通期 非開示
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績第2四半期累計 売上収益 320,601 / 税引前利益 105,007 / 四半期利益 84,274 / 親会社の所有者に帰属する四半期利益 84,224 / 基本的1株当たり四半期利益 228.29円 / 通期 売上収益 661,466 / 税引前利益 210,706 / 当期利益 165,322 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 164,507 / 基本的1株当たり当期利益 446.45円
修正の理由第2四半期累計の予想は今回が初めての公表。通期は前連結会計年度実績との差異が開示基準に達する可能性が出たため、売上収益のみを公表。主要製品の好調な販売、堅調な需要、想定為替レートなどにより増収を見込む一方、新型コロナウイルス感染拡大地域での行動制限の可能性などを考慮している。
配当予想の修正修正なし(配当予想は未定)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
営業利益経常利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計の予想は同期間について初めて公表するもの。通期は、前連結会計年度実績との差異が開示基準に達する可能性が出たため売上収益のみを公表した。主要製品の好調な販売や堅調な需要、想定為替レートなどにより増収を見込む一方、新型コロナウイルス感染拡大地域での行動制限の可能性などには注意が必要としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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