タムロン(7740)・施策再掲
為替予約等による為替変動リスクのヘッジ
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針48社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当該リスクが顕在化する可能性を最小化するため、為替予約等によるリスクヘッジを実施し対処しております。」
外貨建取引に伴う為替変動リスクに対し、為替予約等によるヘッジを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当該リスクが顕在化する可能性を最小化するため、為替予約等によるリスクヘッジを実施し対処しております。」
為替予約等による為替変動リスクのヘッジを引き続き実施している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当該リスクが顕在化する可能性を最小化するため、為替予約等によるリスクヘッジを実施し対処しております。」
外貨建取引に伴う為替変動リスクに対し、為替予約等を用いたヘッジを行う方針を新たに個別テーマとして記載している。