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百万円(第2四半期累計営業利益予想の増減額)書きぶり
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第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高14,521百万円前年比 +5.1%進捗 20.7%
営業利益2,630百万円前年比 +26.4%進捗 22.9%
経常利益2,589百万円前年比 +22.1%進捗 22.5%
純利益(親会社株主帰属)2,347百万円前年比 +36.4%進捗 28.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益112円38銭
期末の財政状態
総資産74,872百万円
うち純資産 61,120 百万円自己資本比率 81.6%前期末比 +1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高写真関連事業 9,615百万円(前年比 +1.3%)、監視&FA関連事業 3,215百万円(前年比 +24.5%)、モビリティ&ヘルスケア、その他事業 1,690百万円(前年比 -3.1%)
セグメント別利益写真関連事業 2,666百万円(前年比 +20.0%)、監視&FA関連事業 288百万円(前年比 +37.8%)、モビリティ&ヘルスケア、その他事業 284百万円(前年比 +13.5%)
地域別売上高2,590百万円、1,962百万円、2,385百万円、7,188百万円、394百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高70,000百万円(前年比 +10.3%)
営業利益11,500百万円(前年比 +4.2%)
経常利益11,500百万円(前年比 0.0%)
純利益8,370百万円(前年比 +0.2%)
業績予想の修正対象 第2四半期累計 / 売上高 32,200百万円 → 32,500百万円(+0.9%) / 営業利益 4,800百万円 → 5,700百万円(+18.8%) / 経常利益 4,800百万円 → 5,700百万円(+18.8%) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 3,490百万円 → 4,540百万円(+30.1%)
年間配当予想120円 → 120円(0.0%)
業績の増減要因
円安進行による為替のプラス影響、自社ブランド交換レンズ及び監視やFA/マシンビジョン用レンズの販売好調、増収及び売上総利益率の向上、コストダウンや生産性向上の原価低減推進効果。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名-)、除外0社(社名-)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数25,000,000株
期末自己株式数4,106,776株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 14,521百万円(前年比 +5.1%) |
| 営業利益 | 2,630百万円(前年比 +26.4%) |
| 経常利益 | 2,589百万円(前年比 +22.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,347百万円(前年比 +36.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 112円38銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 81.6 / 前期末 80.2 |
| 総資産 | 74,872百万円 |
| 純資産 | 61,120百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 70,000百万円(前年比 +10.3%) / 営業利益 11,500百万円(前年比 +4.2%) / 経常利益 11,500百万円(前年比 0.0%) / 純利益 8,370百万円(前年比 +0.2%) |
| 業績予想の修正 | 対象 第2四半期累計 / 売上高 32,200百万円 → 32,500百万円(+0.9%) / 営業利益 4,800百万円 → 5,700百万円(+18.8%) / 経常利益 4,800百万円 → 5,700百万円(+18.8%) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 3,490百万円 → 4,540百万円(+30.1%) |
| 年間配当予想 | 120円 → 120円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 写真関連事業 9,615百万円(前年比 +1.3%)、監視&FA関連事業 3,215百万円(前年比 +24.5%)、モビリティ&ヘルスケア、その他事業 1,690百万円(前年比 -3.1%) |
| セグメント別利益 | 写真関連事業 2,666百万円(前年比 +20.0%)、監視&FA関連事業 288百万円(前年比 +37.8%)、モビリティ&ヘルスケア、その他事業 284百万円(前年比 +13.5%) |
| 地域別売上高 | 2,590百万円、1,962百万円、2,385百万円、7,188百万円、394百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社(社名-)、除外0社(社名-) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 25,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 4,106,776株 |
| 業績の増減要因 | 円安進行による為替のプラス影響、自社ブランド交換レンズ及び監視やFA/マシンビジョン用レンズの販売好調、増収及び売上総利益率の向上、コストダウンや生産性向上の原価低減推進効果。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。円安進行による為替のプラス影響に加え、自社ブランド交換レンズや監視・FA/マシンビジョン用レンズの販売が好調だった。利益面では、増収と売上総利益率の向上に加え、コストダウンや生産性向上による原価低減効果が寄与した。通期予想は、景気動向の不透明感と不確実性が高いことから据え置いた。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。