SCREENホールディングス(7735)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による設置完了時認識への変更5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社および連結子会社は顧客との契約から生じる収益について、下記の5ステップアプローチに基づき、収益を認識しております。」
収益認識に関する会計基準の適用を前提に、製品販売は主として据付完了時、保守パーツ・消耗品は引渡しまたは出荷時等に収益認識する方針を通期でも適用している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用していることを再掲している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準等の適用を継続している。印刷関連機器およびプリント基板関連機器の収益認識時点を据付完了時とし、財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用したことを再掲している。印刷関連機器およびプリント基板関連機器の収益認識時点を据付完了時とし、影響は軽微としている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用した。印刷関連機器およびプリント基板関連機器の販売について、収益認識時点を出荷時から据付完了時へ変更し、財務諸表への影響は軽微と記載している。