SCREENホールディングス(7735)・方針再掲
在外連結子会社へのASU第2014-09号の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社におけるASC第606号適用19社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外連結子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月28日。以下「ASU第2014-09号」という。)を、第1四半期連結会計期間より適用しています。」
米国会計基準適用の在外連結子会社におけるASU第2014-09号の適用と、四半期連結財務諸表への影響が軽微であるとの説明を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外連結子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月28日。以下「ASU第2014-09号」という。)を、第1四半期連結会計期間より適用しています。」
米国会計基準適用の在外連結子会社におけるASU第2014-09号の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの説明を再掲している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外連結子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月28日。以下「ASU第2014-09号」という。)を、当第1四半期連結会計期間より適用しています。」
米国会計基準適用の在外連結子会社で収益認識基準を適用した。四半期連結財務諸表への影響は軽微と記載している。