Komori
SCREENホールディングス(7735)・目標達成

中期3カ年経営計画「Challenge2016」

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3達成FY2017 – FY20202016: 220162017: 220172018: 020182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「当社グループは、2018年3月期~2020年3月期におきまして、「グループの成長と質の向上」を基本コンセプトとした中期3カ年経営計画「Challenge 2019」に取り組んできました。」

    Challenge 2019の計画期間が終了した。半導体製造装置をけん引役として売上高3,000億円規模の事業基盤を確立した一方、収益性の後退とキャッシュ・フロー創出の課題を残した。
  2. FY2017達成有価証券報告書

    「当社グループは、平成27年3月期~平成29年3月期の3カ年におきまして中期3カ年経営計画「Challenge2016」に取り組んでまいりました。」

    平成27年3月期から平成29年3月期までの「Challenge2016」が最終年度を終え、計画期間の取り組みを完了した。営業利益率10%以上などの目標に対し、営業利益率11.2%を達成した一方、新規領域での事業化には遅れがあると記載している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成27年3月期を初年度とする中期3カ年経営計画「Challenge2016」に取り組んでおります。中期3カ年経営計画最終年度の当期は、持株会社体制における経営と執行の分離をさらに推し進め、迅速な意思決定と執行責任の明確化を進めてまいります。」

    中期3カ年経営計画「Challenge2016」と最終年度における取り組みを再掲しており、計画名称・期間・基本方針に変更はない。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成27年3月期を初年度とする中期3カ年経営計画「Challenge2016」に取り組んでおります。2年目である前期は、変動費削減や固定費抑制など従前からの継続した収益構造改革への取り組みが功を奏し、増収増益を継続することができ、重点テーマとして設定している営業利益率は初年度に比べ改善しました。」

    中期3カ年経営計画「Challenge2016」とその最終年度に向けた説明が継続しており、計画名称・期間・基本方針に実質的な変更はない。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成27年3月期を初年度とする中期3カ年経営計画「Challenge2016」に取り組んでおります。中期3カ年経営計画最終年度の当期は、持株会社体制における経営と執行の分離をさらに推し進め、迅速な意思決定と執行責任の明確化を進めてまいります。」

    平成27年3月期を初年度、当期を最終年度とする中期計画として、収益構造改革、財務体質の強化、成長への足掛かりなどを掲げている。
一緒に動いた変遷

「販売契約・共同研究・企業買収による外部連携」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1販売契約・共同研究・企業買収による外部連携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SCREENホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期3カ年経営計画「Challenge2016」|SCREENホールディングス(7735)の変遷 | Komori