SCREENホールディングス(7735)・方針再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識194社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下「IFRS第16号」という。)を、第1四半期連結会計期間より適用しています。」
IFRS適用の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、四半期連結財務諸表への影響が軽微であるとの説明を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下「IFRS第16号」という。)を、第1四半期連結会計期間より適用しています。」
IFRS適用の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの説明を再掲している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下「IFRS第16号」という。)を、当第1四半期連結会計期間より適用しています。」
IFRS適用の在外連結子会社で、借手のリースについて原則として資産・負債を認識するIFRS第16号を適用した。四半期連結財務諸表への影響は軽微と記載している。