Komori
オリンパス(7733)・方針再掲

コンプライアンス強化とグローバル体制の充実

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

6記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182016: 320162017: 220172018: 12018
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「⑥ 品質・製品法規制対応、内部統制の強化、コンプライアンスの徹底・ 医療ビジネス拡大を見据えた全社品質マネジメントシステム、品質保証体制の強化・ 内部統制機能の更なる強化・ 真のグローバル企業としてふさわしいコンプライアンス/ガバナンスの仕組み構築と実行」

    品質、法規制、内部統制、コンプライアンスを16CSPの重点戦略として再掲している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「真のグローバル企業としてふさわしいコンプライアンス/ガバナンスの仕組み構築と実行」

    グローバル企業としてのコンプライアンス・ガバナンス体制を構築・実行する方針を、16CSPの重点戦略として再掲している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この中期経営計画の中で、当社は以下の6つの重点戦略を定めています。・事業成長に向けた積極的取り組み・必要経営資源の適時確保・最大活用・持続的成長を可能とする将来に向けた仕込み・更なる事業効率の追求・グローバル・グループ連結経営の深化に向けた体制強化・品質・製品法規制対応、内部統制の強化、コンプライアンスの徹底」

    グローバル経営体制、品質・製品法規制、内部統制、コンプライアンスを16CSPの重点戦略として再掲している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この中期経営計画の中で、当社は以下の6つの重点戦略を定めています。・事業成長に向けた積極的取り組み・必要経営資源の適時確保・最大活用・持続的成長を可能とする将来に向けた仕込み・更なる事業効率の追求・グローバル・グループ連結経営の深化に向けた体制強化・品質・製品法規制対応、内部統制の強化、コンプライアンスの徹底」

    グローバル経営体制、品質・製品法規制、内部統制、コンプライアンスを16CSPの重点戦略として再掲している。
  5. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「グローバル・グループ連結経営の深化に向けた体制強化」

    16CSPの重点戦略の一つとして、グローバル・グループ連結経営の体制強化を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「また、当社グループにおいて引き続きコンプライアンス強化を推進するとともに、グローバルグループ経営に対応したコーポレートガバナンス体制の充実を図ります。」

    コンプライアンスとグローバル・グループガバナンスを並列の重点課題としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オリンパスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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